柄合わせ命の女浴衣
教室に通い始めて早3年
思い起こせば自分の浴衣が最初でした。
3年通えばなんとか半人前って名乗りたいお年頃。
あーそこ「3年も通ってるのにまだそれしかできないのかよ」とか
「いい加減袷の着物とか縫えるくらいになりやがれ」とかいう発言は
明らかに敵対行為なのでもっと罵ってください。
そんな3年目記念は女性の浴衣です。

なんか順番としてどうかという話もあるでしょうが
このシーズンにならないと浴衣が売っていないという事実もありまして。
しかし自分のではないし、特定の人物へ向けてという状況ではないので
せっかくの寸法だしからの縫いなのになんか残念な気持ちもありました。
それにしても随分と手際もよくなっているのか
以前だと何も分からず先生の言うがままにただ縫うだけで
3ヶ月ちかく必要だったのが
週一回2時間、これを2ヶ月で縫えるようになったのは随分と進歩したことでしょう。
もっと早くなって、自宅で集中1週間くらいで制作が目標ですかね。
さて、今回女性ものということで
改めて知る部分も多々。
衿の幅が一定ではないということを知ったり
縫う距離は男性と比べると長いというのはありますが基本はほぼ同じで、
袖付けに関しては男性よりアバウトに付けられて
縫いやすいんじゃないかとも思いましたね。
むしろ最大の難点であったのが柄合わせです。
男性には滅多にないけど女性ものには死活問題
これですべてが決まるというもの。
何度かこれに関して失敗しているのはここでも書いたとおりで
やっとどうやればいいのか分かりました。
さてどうでしょう。
最重要場所の上前

次に目立つ右の袖

後ろ姿を左右する裾

なんとかなってるんじゃないでしょうか。
正直こればかりは習ってどうにかなるものではなく
感性に近いものなので色々な柄と仕立てを見て学ぶしかなく
今後の精進が一層必要になる予感です。
また着物を着ている人を見る目が違ってきてしまうな〜。
というかですね。
このごろ一番危機感を感じているのが
自分で着る機会が激減しているということ。
むしろ縫うことの方が楽しくなりつつあるんじゃないかっていう点。
これはどうなんでしょうね?
和服好きという点ではいいことなのか、
問題ありの方向になりつつあるのか。
なんだかおかしいところでの悩みです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
東京の夏の風物詩、東京湾大華火祭の観覧席が発売開始
これも1つの手だと思うんですよ。
花火なんてどこでも見られるっていうのは理解もできるんですけど
それはカップルなどの少数であった場合で
5.6人のグループとなるとけっこう前から場所取りしてなど
大変だと思うので、こういうのが販売されているのであれば
活用するのもいいでしょう。
「館内を走るランナー」、作品として英美術館に登場
こういった芸術にも理解あるのはさすがです。
>人生の中で静止の象徴が「死」であるならば「生」は動くことだとコメント。
この考え方はすごごい好きです。
生きていれば動けるんです。
そっぽを向いてるポートレートがオシャレっぽい理由
風景との一帯という点ではこちらを向かれると困るんですよね。
だから声を掛けて写真を撮るとダメで
そうなると無断での撮影になってしまうというジレンマ。
リアカーを付けて、ビジネスでも活躍する“電動チャリ”
電動自転車かはどうかよく見てないですけど
配達業者でのこのスタイルはこのごろよく見るようになりました。
道交法改正の影響はホント甚大だったんだなって思います。
まぁケガの功名と言いますか、これはこれでありだと思うんですが。
1億円の純金絵屏風 大阪の貴金属店で公開
なんだかんだで印刷技術なんですよね。
なんか純金を使ってもそういうものには価値をあまり感じなく
もう少し活用法を考えてほしいものかなって。
<スラムダンク>花道の「2万本シュート」再現 アニメ化15周年記念で
左手は添えるだけって感じで見かけたら是非チャレンジ
行けそうなのはキャラホビくらいかな〜。
グランドフィナーレは林家正蔵らが『勧進帳』を披露--「大銀座落語祭2008」
初日のチケットはゲットしているので楽しむ予定ではいます。
せっかくの落語一大イベントとして定着しはじめていただけに
長く続けばよかったのに。
今年こそはうちわを全種類!w
交通安全願い、愛車も一緒に茅の輪くぐり 京都・城南宮
無茶しすぎな茅の輪くぐりで笑ってしまう。
これで∞周りしたらもっと笑うけど
それはないんでしょう。
防災:まるで“忍者屋敷”! 「緊急地震速報」と連動した家
全自動でっていうのは第一手段としてはありですかね。
もちろん手動での行動できる手段も用意さてれいるし
たぶんその方が重要なんですけどね。
電気なんて止まるものって考えじゃないと。
にしてもここまで設備充実させようとすると
金も尋常じゃないだろうな。
月1回の『哲学カフェ』でまじめに熱く意見交換 名曲喫茶 新宿らんぶる
こんな素敵なことをしていたとは。
ナイトカフェにはじまりサイエンスカフェや今回のような哲学カフェなど
酔って話すのではなく、しっかりとした言葉の理解をしていくイベントは
根強くあるんですね。
ディズニーに訴えられた男
この都市伝説は矢面に立たせるにはわかりやすいので
そのまま継続で。
ディズニーはおっかね〜w
にしてもこの絵はよく出来てます。
思い起こせば自分の浴衣が最初でした。
3年通えばなんとか半人前って名乗りたいお年頃。
あーそこ「3年も通ってるのにまだそれしかできないのかよ」とか
「いい加減袷の着物とか縫えるくらいになりやがれ」とかいう発言は
明らかに敵対行為なのでもっと罵ってください。
そんな3年目記念は女性の浴衣です。

なんか順番としてどうかという話もあるでしょうが
このシーズンにならないと浴衣が売っていないという事実もありまして。
しかし自分のではないし、特定の人物へ向けてという状況ではないので
せっかくの寸法だしからの縫いなのになんか残念な気持ちもありました。
それにしても随分と手際もよくなっているのか
以前だと何も分からず先生の言うがままにただ縫うだけで
3ヶ月ちかく必要だったのが
週一回2時間、これを2ヶ月で縫えるようになったのは随分と進歩したことでしょう。
もっと早くなって、自宅で集中1週間くらいで制作が目標ですかね。
さて、今回女性ものということで
改めて知る部分も多々。
衿の幅が一定ではないということを知ったり
縫う距離は男性と比べると長いというのはありますが基本はほぼ同じで、
袖付けに関しては男性よりアバウトに付けられて
縫いやすいんじゃないかとも思いましたね。
むしろ最大の難点であったのが柄合わせです。
男性には滅多にないけど女性ものには死活問題
これですべてが決まるというもの。
何度かこれに関して失敗しているのはここでも書いたとおりで
やっとどうやればいいのか分かりました。
さてどうでしょう。
最重要場所の上前

次に目立つ右の袖

後ろ姿を左右する裾

なんとかなってるんじゃないでしょうか。
正直こればかりは習ってどうにかなるものではなく
感性に近いものなので色々な柄と仕立てを見て学ぶしかなく
今後の精進が一層必要になる予感です。
また着物を着ている人を見る目が違ってきてしまうな〜。
というかですね。
このごろ一番危機感を感じているのが
自分で着る機会が激減しているということ。
むしろ縫うことの方が楽しくなりつつあるんじゃないかっていう点。
これはどうなんでしょうね?
和服好きという点ではいいことなのか、
問題ありの方向になりつつあるのか。
なんだかおかしいところでの悩みです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
東京の夏の風物詩、東京湾大華火祭の観覧席が発売開始
これも1つの手だと思うんですよ。
花火なんてどこでも見られるっていうのは理解もできるんですけど
それはカップルなどの少数であった場合で
5.6人のグループとなるとけっこう前から場所取りしてなど
大変だと思うので、こういうのが販売されているのであれば
活用するのもいいでしょう。
「館内を走るランナー」、作品として英美術館に登場
こういった芸術にも理解あるのはさすがです。
>人生の中で静止の象徴が「死」であるならば「生」は動くことだとコメント。
この考え方はすごごい好きです。
生きていれば動けるんです。
そっぽを向いてるポートレートがオシャレっぽい理由
風景との一帯という点ではこちらを向かれると困るんですよね。
だから声を掛けて写真を撮るとダメで
そうなると無断での撮影になってしまうというジレンマ。
リアカーを付けて、ビジネスでも活躍する“電動チャリ”
電動自転車かはどうかよく見てないですけど
配達業者でのこのスタイルはこのごろよく見るようになりました。
道交法改正の影響はホント甚大だったんだなって思います。
まぁケガの功名と言いますか、これはこれでありだと思うんですが。
1億円の純金絵屏風 大阪の貴金属店で公開
なんだかんだで印刷技術なんですよね。
なんか純金を使ってもそういうものには価値をあまり感じなく
もう少し活用法を考えてほしいものかなって。
<スラムダンク>花道の「2万本シュート」再現 アニメ化15周年記念で
左手は添えるだけって感じで見かけたら是非チャレンジ
行けそうなのはキャラホビくらいかな〜。
グランドフィナーレは林家正蔵らが『勧進帳』を披露--「大銀座落語祭2008」
初日のチケットはゲットしているので楽しむ予定ではいます。
せっかくの落語一大イベントとして定着しはじめていただけに
長く続けばよかったのに。
今年こそはうちわを全種類!w
交通安全願い、愛車も一緒に茅の輪くぐり 京都・城南宮
無茶しすぎな茅の輪くぐりで笑ってしまう。
これで∞周りしたらもっと笑うけど
それはないんでしょう。
防災:まるで“忍者屋敷”! 「緊急地震速報」と連動した家
全自動でっていうのは第一手段としてはありですかね。
もちろん手動での行動できる手段も用意さてれいるし
たぶんその方が重要なんですけどね。
電気なんて止まるものって考えじゃないと。
にしてもここまで設備充実させようとすると
金も尋常じゃないだろうな。
月1回の『哲学カフェ』でまじめに熱く意見交換 名曲喫茶 新宿らんぶる
こんな素敵なことをしていたとは。
ナイトカフェにはじまりサイエンスカフェや今回のような哲学カフェなど
酔って話すのではなく、しっかりとした言葉の理解をしていくイベントは
根強くあるんですね。
ディズニーに訴えられた男
この都市伝説は矢面に立たせるにはわかりやすいので
そのまま継続で。
ディズニーはおっかね〜w
にしてもこの絵はよく出来てます。
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