秋の初らくごまつり
なんでだろ、だんご大家族聞いてるとすげぇ涙出てくる。
デジタル一眼レフカメラ所有率は7.9%、「ニコン」「キヤノン」は“指名買い”
2大勢力ってことで安心感もあるし
やはりレンズの多さには強さというのはあると思うんです。
持っていない人の想像としては色々レンズ買ってというのがあると思うんで。
私だってレンズがなければどちらかに傾いていたのではと思いますしね。
カラオケ童貞なんだが明日カラオケに行くことになってしまった
あーすみません。
マジでどうすればいいでしょうか?
率先して行った記憶とかないんでマジ分からない俺がいるんですけど。
あれっすか、カセットとか指定するんですか?
LDとか並んでるんですか?
イヤ、マジで最後行ったのいつだろ?
歌謡ショウファイナルでお邪魔したけど唄ったわけではないし。
その前ってどれくらいか思い出せね。
つかプチ会議場所とかの認識でしかないし。
車の中ではよく唄ってるんだけどね〜。
『HUNTER×HUNTER』再開喜んでいいの? 富樫とジャンプ編集部の罪
ここに書かれていることはすべて第三者からのもので
真意は別のところにあったとしても
あの状況というのは私自身はやってはいけないことというのが正直なところで
それでいいのだという風潮がこのあとまかり通ることが何カ所かで見かける結果となった。
単行本で修正さえすればすべていいのか?
下書きの時点で発表することを良しとした編集部の考えは
まったく理解に苦しむところであり
いくら人気があると言っても
この罪は漫画業界のみならず、あらゆるものに派生し
結果的に未完成というものを渡される消費者ということにもなるのではと思う。
私はジャンプという雑誌にこの時期に大きな絶望を与えられたんだと思う。
すでに今更ではあるが
やはりハンターハンターは切り捨てるべき作品であると断言したい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
昨日の台風発生はゆりえ様の仕業ではないかというくらい急にできて
とっとと過ぎ去っていきまして
そんな台風一過でまたもや暑さが戻る陽気
せっかく用意している着物だって
急遽変えることになって半襟付けた身になりやがれというところ。
そんな秋晴れに行ってきたのは落語芸術協会が主催する初のイベント
芸協らくごまつりです。

場所は新宿の都庁近くにある芸能花伝舎というところで
昔小学校だったところなんだそうで。
そのスペースを活かして校庭にはメインステージ
各教室を使い上映会やトークショー、体験教室などが行われていました。
基本的にはどれも無料ということで
定員があるものの受付には長蛇の列。
確かに紙切りや鳴り物の教室など面白そうだし
子供に体験させたいという感じの親御さんも多く見かけました。

中には有料のものもあり
これは事前予約があったので
私も発売日にはチケットゲットに奔走してまして
見事に一番目的のものをゲットしていたわけです。
そのチケットとは
芸協落語会
出演者 桂歌丸、三遊亭小遊三、笑福亭鶴光
どうですかこの豪華さ
協会の会長、副会長が入る寄席
こいつはもう新春公演かと言いたくなる豪華さで
これで1500円となれば是か非でもと思うのは私だけではないでしょう。
さて、誰もがとりをつとめてもおかしくないわけですが
順番としては小遊三師匠、鶴光師匠、歌丸師匠という流れでして
小遊三師匠は「錦の袈裟」という演目
けど最後までではなかったようですね。
女郎小屋の旦那のセリフで終わってしまいましたね。
鶴光師匠は源氏の話をメインに置いて
現代の話を交えつつ小話をという感じ。
歌丸師匠は「尻餅」という演目
これは十八番芸でしょうか?
海外公演でもやったという一席
かかぁの尻を叩くところはさすがというところでしょう。

感想としてはやはり時間がもったいない!!
この三人で一時間というのは無理がありますって。
これでも10分オーバーしてたんですけど
やはり駆け足気味になってしまっていたのは残念なところでした。
あと要望としては終わったあと、
どこかに演目を張り出しておいてくれるとよかったかな。
どういう名前なのか憶えておくにはそういうところも欲しかったところです。
あとやはり主催ということで皆さん天気のことを最初のところで振れていて
ホント晴れて安堵したんでしょうねぇ。
たしかに雨降ってたら屋台も出せずという感じでしたし。
観客もどっと減ってしまいてますからね。
しかしその観客がホント会場いっぱいで
ファミリー寄席というのもあったことで
子供が多かったところにもいい感じが現れていました。
今後のことを考えると大人ばかりにというより
もっと子供が寄席に接する機会を作ろうとしている姿勢は
ある意味正解だと思うし、推奨したいところです。

昔話ですが、私の学校に歌丸師匠が来てくださったことがあり
「つる」を見せてくださったことがあったんです。
それはホント今でも鮮明に覚えていて
あれがなければ今、落語の聞くという気持ちになっていたか
子供のころの影響というのは絶大なんですよね。
細かいところでの今後の修正は必要だと思いますけど
概ね成功だったのではというところ。
夏の初めの園朝まつりと並ぶ恒例行事になればいいですね。

デジタル一眼レフカメラ所有率は7.9%、「ニコン」「キヤノン」は“指名買い”
2大勢力ってことで安心感もあるし
やはりレンズの多さには強さというのはあると思うんです。
持っていない人の想像としては色々レンズ買ってというのがあると思うんで。
私だってレンズがなければどちらかに傾いていたのではと思いますしね。
カラオケ童貞なんだが明日カラオケに行くことになってしまった
あーすみません。
マジでどうすればいいでしょうか?
率先して行った記憶とかないんでマジ分からない俺がいるんですけど。
あれっすか、カセットとか指定するんですか?
LDとか並んでるんですか?
イヤ、マジで最後行ったのいつだろ?
歌謡ショウファイナルでお邪魔したけど唄ったわけではないし。
その前ってどれくらいか思い出せね。
つかプチ会議場所とかの認識でしかないし。
車の中ではよく唄ってるんだけどね〜。
『HUNTER×HUNTER』再開喜んでいいの? 富樫とジャンプ編集部の罪
ここに書かれていることはすべて第三者からのもので
真意は別のところにあったとしても
あの状況というのは私自身はやってはいけないことというのが正直なところで
それでいいのだという風潮がこのあとまかり通ることが何カ所かで見かける結果となった。
単行本で修正さえすればすべていいのか?
下書きの時点で発表することを良しとした編集部の考えは
まったく理解に苦しむところであり
いくら人気があると言っても
この罪は漫画業界のみならず、あらゆるものに派生し
結果的に未完成というものを渡される消費者ということにもなるのではと思う。
私はジャンプという雑誌にこの時期に大きな絶望を与えられたんだと思う。
すでに今更ではあるが
やはりハンターハンターは切り捨てるべき作品であると断言したい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
昨日の台風発生はゆりえ様の仕業ではないかというくらい急にできて
とっとと過ぎ去っていきまして
そんな台風一過でまたもや暑さが戻る陽気
せっかく用意している着物だって
急遽変えることになって半襟付けた身になりやがれというところ。
そんな秋晴れに行ってきたのは落語芸術協会が主催する初のイベント
芸協らくごまつりです。

場所は新宿の都庁近くにある芸能花伝舎というところで
昔小学校だったところなんだそうで。
そのスペースを活かして校庭にはメインステージ
各教室を使い上映会やトークショー、体験教室などが行われていました。
基本的にはどれも無料ということで
定員があるものの受付には長蛇の列。
確かに紙切りや鳴り物の教室など面白そうだし
子供に体験させたいという感じの親御さんも多く見かけました。

中には有料のものもあり
これは事前予約があったので
私も発売日にはチケットゲットに奔走してまして
見事に一番目的のものをゲットしていたわけです。
そのチケットとは
芸協落語会
出演者 桂歌丸、三遊亭小遊三、笑福亭鶴光
どうですかこの豪華さ
協会の会長、副会長が入る寄席
こいつはもう新春公演かと言いたくなる豪華さで
これで1500円となれば是か非でもと思うのは私だけではないでしょう。
さて、誰もがとりをつとめてもおかしくないわけですが
順番としては小遊三師匠、鶴光師匠、歌丸師匠という流れでして
小遊三師匠は「錦の袈裟」という演目
けど最後までではなかったようですね。
女郎小屋の旦那のセリフで終わってしまいましたね。
鶴光師匠は源氏の話をメインに置いて
現代の話を交えつつ小話をという感じ。
歌丸師匠は「尻餅」という演目
これは十八番芸でしょうか?
海外公演でもやったという一席
かかぁの尻を叩くところはさすがというところでしょう。

感想としてはやはり時間がもったいない!!
この三人で一時間というのは無理がありますって。
これでも10分オーバーしてたんですけど
やはり駆け足気味になってしまっていたのは残念なところでした。
あと要望としては終わったあと、
どこかに演目を張り出しておいてくれるとよかったかな。
どういう名前なのか憶えておくにはそういうところも欲しかったところです。
あとやはり主催ということで皆さん天気のことを最初のところで振れていて
ホント晴れて安堵したんでしょうねぇ。
たしかに雨降ってたら屋台も出せずという感じでしたし。
観客もどっと減ってしまいてますからね。
しかしその観客がホント会場いっぱいで
ファミリー寄席というのもあったことで
子供が多かったところにもいい感じが現れていました。
今後のことを考えると大人ばかりにというより
もっと子供が寄席に接する機会を作ろうとしている姿勢は
ある意味正解だと思うし、推奨したいところです。

昔話ですが、私の学校に歌丸師匠が来てくださったことがあり
「つる」を見せてくださったことがあったんです。
それはホント今でも鮮明に覚えていて
あれがなければ今、落語の聞くという気持ちになっていたか
子供のころの影響というのは絶大なんですよね。
細かいところでの今後の修正は必要だと思いますけど
概ね成功だったのではというところ。
夏の初めの園朝まつりと並ぶ恒例行事になればいいですね。

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