07アニメフェアA4チラシ編
スタジオリッカ イブの時間サイトオープン
アニメフェアでなにげに見たトレーラーが
けっこうツボに入ったんで。
舞台的閉鎖空間劇という感じでしょうか?
早くWeb上で流してほしいです。
ピンキーストリート 時をかける少女紺野真琴Pinky制作開始!
ピンキーはなんか動きが後発で
もっと早ければというのが正直ある展開
ハルヒも作るんだけどもう少し早ければ……。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
さて、ここ数日はアニメフェアのチラシ特集ということで。
だらだら紹介していきますか。
今日はA4サイズ。

大江戸ロケット
水島精二と合川昇のハガレンコンビで
劇団☆新感線の原作をもつ今作
キャラデザが吉松さんとなってますが
ゲストキャラデザが存在しており
そのメンツは超豪華です。
トレーラーが公開されてましたがテンポがすごい小気味よい。
もちろん今期の中では上位ランクでしたが
あれのおかげで一気に急上昇した作品です。
ライディーン
WOWOWで現在放送されてる作品ですが
このチラシは原作の東北新社のもの。
なので裏に今後のラインラップが掲載されているのですが
そこに魔法少女隊アルスの新展開告知がされているというのが目を引きます。
それ以外にも川尻善昭さんのハイランダー
小池健さんのREDLINE、鉄子の旅など
相当意欲的に活動していることが分かります。

電脳コイル
こちらは徳間書店のチラシで
折り曲げもので裏には銀河英雄伝説
中に履歴が掲載されているんですが
徳間単独出資としては久々の作品ということで
相当力を入れていることが分かります。
OVAの徳間と称されたあの時代からずいぶん経ちました。
今年、NHKで放送される今作に大きな期待をしています。
GeniusParty(ジーニアスパーティー)
スタジオ4℃が手がける劇場作品。
7人の監督が作るオムニバスムービーということで
実際このあとにも名乗りを上げてる監督も多く
今度数多く展開していく予定のものです。
今回ので気になるのは渡辺信一郎さんと湯浅政明さんでしょうか。
ここはけっこう読ませる作品であることが多いので
スタイルとして見るのがいいのかもしれませんね。
現在iTunesでコンテンツ映像を配信してるとのこと。
ちょっといつもと別ものになりますが
アニメフェアでは企業として出ているので
総合チラシが多いんですよね。
というわけでポニーキャニオンとWOWOW

ポニーキャニオンはTV新作6作に劇場1作が掲載
この中では放送日未定ながら大きな期待を寄せられている
CLANNADがやはり目に入ります。

鍵っこ囲い込みのこれがラストになるのかな?
同スタッフであればいたる画にも慣れているところもあると思うので
その辺の見せ方がやはり気になるところです。
WOWOWの方は残念ながらアニメ絵がありませんが
シグルイと神霊狩が最後に掲載されています。

シグルイは描写力がどこまで自由にできるかですね。
神霊狩は士郎正宗原作なんですが
中村、小中のlainコンビなので
個人的にはあの虚構現実映像スタイルが好きになれなかったので
ちょっと心配です。
それとは別に一時期アニメの本数が減ったWOWOW
一気に攻勢に出てきたのはどういうことなのか。
実際スクランブル放送なので本数をやってくれないと入れない状況だっただけに
多くなるのは入る理由にもなるという判断ではないかと思考しています
アニメフェアでなにげに見たトレーラーが
けっこうツボに入ったんで。
舞台的閉鎖空間劇という感じでしょうか?
早くWeb上で流してほしいです。
ピンキーストリート 時をかける少女紺野真琴Pinky制作開始!
ピンキーはなんか動きが後発で
もっと早ければというのが正直ある展開
ハルヒも作るんだけどもう少し早ければ……。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
さて、ここ数日はアニメフェアのチラシ特集ということで。
だらだら紹介していきますか。
今日はA4サイズ。

大江戸ロケット
水島精二と合川昇のハガレンコンビで
劇団☆新感線の原作をもつ今作
キャラデザが吉松さんとなってますが
ゲストキャラデザが存在しており
そのメンツは超豪華です。
トレーラーが公開されてましたがテンポがすごい小気味よい。
もちろん今期の中では上位ランクでしたが
あれのおかげで一気に急上昇した作品です。
ライディーン
WOWOWで現在放送されてる作品ですが
このチラシは原作の東北新社のもの。
なので裏に今後のラインラップが掲載されているのですが
そこに魔法少女隊アルスの新展開告知がされているというのが目を引きます。
それ以外にも川尻善昭さんのハイランダー
小池健さんのREDLINE、鉄子の旅など
相当意欲的に活動していることが分かります。

電脳コイル
こちらは徳間書店のチラシで
折り曲げもので裏には銀河英雄伝説
中に履歴が掲載されているんですが
徳間単独出資としては久々の作品ということで
相当力を入れていることが分かります。
OVAの徳間と称されたあの時代からずいぶん経ちました。
今年、NHKで放送される今作に大きな期待をしています。
GeniusParty(ジーニアスパーティー)
スタジオ4℃が手がける劇場作品。
7人の監督が作るオムニバスムービーということで
実際このあとにも名乗りを上げてる監督も多く
今度数多く展開していく予定のものです。
今回ので気になるのは渡辺信一郎さんと湯浅政明さんでしょうか。
ここはけっこう読ませる作品であることが多いので
スタイルとして見るのがいいのかもしれませんね。
現在iTunesでコンテンツ映像を配信してるとのこと。
ちょっといつもと別ものになりますが
アニメフェアでは企業として出ているので
総合チラシが多いんですよね。
というわけでポニーキャニオンとWOWOW

ポニーキャニオンはTV新作6作に劇場1作が掲載
この中では放送日未定ながら大きな期待を寄せられている
CLANNADがやはり目に入ります。

鍵っこ囲い込みのこれがラストになるのかな?
同スタッフであればいたる画にも慣れているところもあると思うので
その辺の見せ方がやはり気になるところです。
WOWOWの方は残念ながらアニメ絵がありませんが
シグルイと神霊狩が最後に掲載されています。

シグルイは描写力がどこまで自由にできるかですね。
神霊狩は士郎正宗原作なんですが
中村、小中のlainコンビなので
個人的にはあの虚構現実映像スタイルが好きになれなかったので
ちょっと心配です。
それとは別に一時期アニメの本数が減ったWOWOW
一気に攻勢に出てきたのはどういうことなのか。
実際スクランブル放送なので本数をやってくれないと入れない状況だっただけに
多くなるのは入る理由にもなるという判断ではないかと思考しています
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://jureidou.blog21.fc2.com/tb.php/525-c9f6520b

