楽市楽座御礼と収穫
本日、東京文具共和会館で行われた
アニメ系フリマ「楽市楽座」へお越し頂き感謝の極み。
おかげさまをもちまして
色々とものが無くなってくれました。
もう少し無くなればというのはわがままということで
けどもっと家にあるものを無くしたい今日このごろです。
イベントは相変わらずの試飲会状態。
このごろある程度まで飲めるようになった身としては
やはりその味には興味のあるところですが
そこは車搬入の性で長時間のおあずけとなります。

さて、個人的な収穫ですけど
まずできたらということで頼んでいた物をやっともらい受けることができました。
プロダクション リード主題歌コレクション
ちょっと馴染みが無いのではと思うのでこう言い直しましょう
葦プロ主題歌コレクション

東京国際アニメフェアで売られたもので
たぶん一般流通では微妙すぎて売ることがないだろうという逸品。
ですが個人的にはけっこうツボな作品も多く収録作品は
宇宙戦士バルディオス
魔法のプリンセスミンキーモモ
超獣機神ダンクーガ
マシンロボ クロノスの大逆襲
アイドル伝説えり子
NG騎士ラムネ&40
魔法のエンジェルスイートミント
ジャンケンマン
恐竜冒険記ジュラトリッパー
F-ZERO ファルコン伝説
以上10作品
ただ残念なところもあり
全作テロップ入りの前期主題歌のみとなっていて
ホントのキスをおかえしに(ダンクーガ後期OP)やめざせ1番!(ラムネ&40後期OP)などは
後期に本領発揮と言えるような名作OPもあるので
そこが無いのは至極残念なところでした。
テロップは1000円という価格もあるし仕方ないと一応納得すべきところ。
ちなみに調べたらえり子は第37話「愛と優しさの多重音楽」でした。
けっこういい回をチョイスしたなー。
あと葦プロ作品だとゴーショーグンやぶっちぎりバトルハッカーズ
ボーグマンあたりも欲しいところ。
まだまだ色々あるのに入らなかったのは
このパッケージにあるVol.0という表記に期待していいですか?
もう1つ収穫というか、知人から譲り受けたものを。
CLD−PC10

レーザーディスクプレーヤーです。
なんで今更とか言う奴は時代遅れ!
時代はLDを求めています、特に俺だけ!!
つい最近、久々に引っ張り出して見てると一定のところでノイズが乗りまして
今更修理かと意気消沈だったところへ
いらないデッキであるということで譲って頂きました。
これであと10年はLDで戦えます。
LDは随分投げ売ったんですがそれでもジャケットの魔力が私を離してくれず
そうなるとDVDになっているものでも二の足踏みで
けどホント処理しないとなんですよね。
ま、それは追々ということで
これからフォトンやプリティサミーとか飛べイサミとか
色々引っ張り出して見ることにします。
さて次回楽市楽座は11月を予定とか言ってたようなそうでないような。
また近くなったらいつもの招待状にて告知ということで。
ホントフリマイベントの数少ない砦なので
がんばって色々なところで告知して人が来てくれるといいんですけど。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ブログ利用者75%は『アフィ要らない。』身のまわりの感想を書くもの
あってどれだけ稼げるものかって感じもありますし
私のブログではあまり意味ないかなって思うんですよ。
あとここは私の活力で行動の原動力であって
結局自分の行動日記でしかないのかもしれません。
それでも知ったものを一人でも感心を持って
その後の行動に繋がったら最高という感じでしょうか。
私もこのアンケートの大多数意見の一人であるということです。
伊大聖堂の落書きハートマークも 日本語は全体の1割
>日本語は全体の1割程度
一文だけを取り上げて吊し上げるのは好みじゃないけど
この話の流れで特に異質な一文に思えて
それはどういう意図での文言なのか激しく悩ませるところ。
だから許せということか?
それとも一割もいるということか?
程度というんだから容認の方向に思えてしまうんだが。
和風デザインでカッコいいサイトのまとめ:その2
そんなかっこいいデザインHPで
いずれも動作が重いというジレンマがあったりして
情報が欲しいだけということであれば
ジャマなものでしかないわけです。
デザインと機能性の両立ってホント難しいですね。
ゆうきまさみ初期作品集「early days(1)(2)巻
とりあえず2巻だけでも確保をおすすめします。
ぱろでぃわあるどは必須と覚えておきましょう!
BIGLOBE、アニメ「RED GARDEN」「デッドガールズ」を一挙無料配信
どちらもおすすめ作品
松尾衡作品の代表作とも言っていいと思います。
つかこれとローゼンと紅ってまだまだ新進気鋭の監督なんですよね。
プレスコ方式の作品ということでちょっと違った感覚のある作品。
隠れた名作って言いたいんですけど
隠れたら結局名作ではないのかなってこのごろ思ったりします。
けどいいんだけどなー。
アニメ系フリマ「楽市楽座」へお越し頂き感謝の極み。
おかげさまをもちまして
色々とものが無くなってくれました。
もう少し無くなればというのはわがままということで
けどもっと家にあるものを無くしたい今日このごろです。
イベントは相変わらずの試飲会状態。
このごろある程度まで飲めるようになった身としては
やはりその味には興味のあるところですが
そこは車搬入の性で長時間のおあずけとなります。

さて、個人的な収穫ですけど
まずできたらということで頼んでいた物をやっともらい受けることができました。
プロダクション リード主題歌コレクション
ちょっと馴染みが無いのではと思うのでこう言い直しましょう
葦プロ主題歌コレクション

東京国際アニメフェアで売られたもので
たぶん一般流通では微妙すぎて売ることがないだろうという逸品。
ですが個人的にはけっこうツボな作品も多く収録作品は
宇宙戦士バルディオス
魔法のプリンセスミンキーモモ
超獣機神ダンクーガ
マシンロボ クロノスの大逆襲
アイドル伝説えり子
NG騎士ラムネ&40
魔法のエンジェルスイートミント
ジャンケンマン
恐竜冒険記ジュラトリッパー
F-ZERO ファルコン伝説
以上10作品
ただ残念なところもあり
全作テロップ入りの前期主題歌のみとなっていて
ホントのキスをおかえしに(ダンクーガ後期OP)やめざせ1番!(ラムネ&40後期OP)などは
後期に本領発揮と言えるような名作OPもあるので
そこが無いのは至極残念なところでした。
テロップは1000円という価格もあるし仕方ないと一応納得すべきところ。
ちなみに調べたらえり子は第37話「愛と優しさの多重音楽」でした。
けっこういい回をチョイスしたなー。
あと葦プロ作品だとゴーショーグンやぶっちぎりバトルハッカーズ
ボーグマンあたりも欲しいところ。
まだまだ色々あるのに入らなかったのは
このパッケージにあるVol.0という表記に期待していいですか?
もう1つ収穫というか、知人から譲り受けたものを。
CLD−PC10

レーザーディスクプレーヤーです。
なんで今更とか言う奴は時代遅れ!
時代はLDを求めています、特に俺だけ!!
つい最近、久々に引っ張り出して見てると一定のところでノイズが乗りまして
今更修理かと意気消沈だったところへ
いらないデッキであるということで譲って頂きました。
これであと10年はLDで戦えます。
LDは随分投げ売ったんですがそれでもジャケットの魔力が私を離してくれず
そうなるとDVDになっているものでも二の足踏みで
けどホント処理しないとなんですよね。
ま、それは追々ということで
これからフォトンやプリティサミーとか飛べイサミとか
色々引っ張り出して見ることにします。
さて次回楽市楽座は11月を予定とか言ってたようなそうでないような。
また近くなったらいつもの招待状にて告知ということで。
ホントフリマイベントの数少ない砦なので
がんばって色々なところで告知して人が来てくれるといいんですけど。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ブログ利用者75%は『アフィ要らない。』身のまわりの感想を書くもの
あってどれだけ稼げるものかって感じもありますし
私のブログではあまり意味ないかなって思うんですよ。
あとここは私の活力で行動の原動力であって
結局自分の行動日記でしかないのかもしれません。
それでも知ったものを一人でも感心を持って
その後の行動に繋がったら最高という感じでしょうか。
私もこのアンケートの大多数意見の一人であるということです。
伊大聖堂の落書きハートマークも 日本語は全体の1割
>日本語は全体の1割程度
一文だけを取り上げて吊し上げるのは好みじゃないけど
この話の流れで特に異質な一文に思えて
それはどういう意図での文言なのか激しく悩ませるところ。
だから許せということか?
それとも一割もいるということか?
程度というんだから容認の方向に思えてしまうんだが。
和風デザインでカッコいいサイトのまとめ:その2
そんなかっこいいデザインHPで
いずれも動作が重いというジレンマがあったりして
情報が欲しいだけということであれば
ジャマなものでしかないわけです。
デザインと機能性の両立ってホント難しいですね。
ゆうきまさみ初期作品集「early days(1)(2)巻
とりあえず2巻だけでも確保をおすすめします。
ぱろでぃわあるどは必須と覚えておきましょう!
BIGLOBE、アニメ「RED GARDEN」「デッドガールズ」を一挙無料配信
どちらもおすすめ作品
松尾衡作品の代表作とも言っていいと思います。
つかこれとローゼンと紅ってまだまだ新進気鋭の監督なんですよね。
プレスコ方式の作品ということでちょっと違った感覚のある作品。
隠れた名作って言いたいんですけど
隠れたら結局名作ではないのかなってこのごろ思ったりします。
けどいいんだけどなー。

