08おもちゃショーチラシ
イベントの後はチラシ話
私のところでは当然の流れということで。
おもちゃショー回収チラシ話です。

罰ゲームトランプ
トランプとしても楽しめるし、色々な題目が書かれているので
それ目的で引かせるということもできるという
宴席以外に使い道無しな場の盛り上げアイテムですね。
色々なジャンルに分かれているそうで飲み会編とかで
「お店で一番高い酒を注文する」とかあるんですけど
ホスト倶楽部で是非引いてほしい一枚です。
マスターグレードRX−78−2ガンダムver,2.0
マスターグレードシリーズで単独のチラシというのはちょっと記憶にありません。
こうやって並べて見ると今回のリニュがいかにアニメ版を意識したものなのかよく分かります。
いうなれば安彦ラインに近づける作業だったわけですね。
ちなみに裏は今回の目玉の1つだった1/12ビームサーベル
さわってみましたけど案外軽かったのが意外でした。
あれはどうなのかな〜。やはりSWの奴みたいに刀身部分も欲しかったかな。

WALL・E/ウォーリー
ディズニーとPIXARの劇場作品。
なんかジョニー5が思い浮かんでしまう世代なんですけど。
おもちゃショーでこれのラジコンが展示していまして
けっこう出来はよさげでした。
動きが見たかったなー。
高橋留美子展
7月末から始まる初の個展
表のモノクロにだまされそうですが実はフルカラーチラシです。
具体的な展示として愛蔵版に書かれた他の作家さんが書かれたラムも展示のようです。
気になる販売物ですけど図録の記述がないんですけど
やはり無いんでしょうか?

攻殻機動隊2.0
全編フルリニューアルとされているけど
裏の小さいカットは前のまま
どうやらOPの素子が落ちるシーンあたりをCGにするくらいなのかなと予想です。
もしかするとCGオンリーで書かれていたところにも修正が入るかも。
あとは音声などいじくるので劇場の方が違いを確認できることでしょう。
ところで押井監督のこういうくらい作品ではない
とことん千葉繁さんがしゃべりたおすような作品はもう作らないんでしょうか?
この二人って最高の相性だと思うのになー。
スカイ・クロラ
アニメフェアでは折り曲げ変則型だったので
劇場に置かれるスタイルとしては初のチラシということになるでしょうか。
雪風以来の空戦アニメということで
模型メーカーブースでけっこう多くのプラモデル試作を見ました。
裏にすると表の構図を声優本人に置き換えているというのは
なかなか面白いデザインです。

バトルスピリッツ少年突破バシン
今回押してたカードゲームの小冊子の1ページ
今年の秋予定の新作でサンライズ制作のようです。
遊戯王のような単純にカードバトルアニメにするようで
モンスターがCGになるということで
いよいよ他のの差別が難しいです。
何か別のスタイルを考えないとアニメ二番煎じ状態でダメになりますよ。
デトロイト・メタル・シティ
実写版のチラシがとうとう登場しました。
不定形サイズのミニ冊子のように読めるスタイルにしていて
写真のように開いた時の構図のうまさはなかなか。
ただ具体的な上映館も表記していないので
ホント一発目なのでしょう。けど公開8月なのでギリギリですよね?

電撃ポスマガミニ
何十にも折ってのポスター
ここまで折り目が多いのは貼る気にさせないというもの。
けど絵が図書館戦争でけっこういい図柄なんでちょっとうれしかったです。
HPにもあるけど、この絵ってどこで使われているものなんだろ?
チラシではないけど気になった商品続き

こびんのマリオネット KINTo(キント)
小瓶の中に操り人形を入れて
上のふたで吊るし、それを動かすという
ちょっとした癒しアイテム。
考え方によっては複雑な動きをさせることも可能になるなと思いました。
瓶の口の大きさが合えば色々変えることも可能だし
今回はその雛形といってもいいかもしれません。
ちょっと長いスタンスでの発展が楽しみな商品です。
ドリフトパッケージライト
ムービーが某とうふ屋さんアニメ意識してて
もうこれがデフォなんですね。
よく滑る感じになっていて普通の走りとはまた別な感じで楽しめそうです。
レースとか2台併走させたらそうとう決まるでしょう。
帰って整理すると今まであった総合チラシが随分と減っていることに気が付きます。
すごい分厚いものだったんすけど商品細分化の現れなのか
原因は不明ですけど単独チラシの方がちょっと嬉しいですね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ペンスピニング
表紙ぃぃぃいいいい!!!
もうこれだけでやれるかじゃなく「できる」というしかないと思った。
ミニ四駆『サンダーショットMk.II 桃井はるこスペシャル』発売決定!
ピンクのミニ四駆出すんだ程度でスルーしてしまったんですけど
あれモモーイモデルだったんですね。
その横でこのパッケージ見ながら談笑していて
「あーモモイーモデルってあんなパッケージしてたんだ。初めて見た」とか
そりぁ初めてでしょうでしたよ。
しかしパッケージに本人ってすごい食い込み率ですモモーイ。
【朝日】 「『最良の旅人』に選ばれた日本人。わが同胞が評判いいのは悔しい。割引があるわけじゃなし、ホテルにもっと仕事させるのが上客」
我が同胞が流行語の予感w
パロ同人10箇条
>とりあえずやってみる。
これ重要だよね。
本にしなくたっていいんだ。
ノートへの走り書きがその程度だって十分。
纏まったりしたら本にしてみるのだっていいし。
そういうものを買ってくれた時の喜びって最高だよ。
好き放題にLEGOを組み立てる事ができる『レゴデザイナー』が登場!
う〜む、レゴってさわってこそ面白いものじゃないかな。
これでシミュレーションみたいなことはいいかもしれないけど
それ以上はやはり手で直接の方がね〜。
ブロガーとライターの違い
こうやって日記的ではありますがブログをやっている身としては
なるほどと思えるお話です。
ここで金儲けはたぶんできないのはよく分かるし
趣味という点で同人誌という媒体とよく似ているのかもしれません。
遊び場としては最高なんでしょう。
私のところでは当然の流れということで。
おもちゃショー回収チラシ話です。

罰ゲームトランプ
トランプとしても楽しめるし、色々な題目が書かれているので
それ目的で引かせるということもできるという
宴席以外に使い道無しな場の盛り上げアイテムですね。
色々なジャンルに分かれているそうで飲み会編とかで
「お店で一番高い酒を注文する」とかあるんですけど
ホスト倶楽部で是非引いてほしい一枚です。
マスターグレードRX−78−2ガンダムver,2.0
マスターグレードシリーズで単独のチラシというのはちょっと記憶にありません。
こうやって並べて見ると今回のリニュがいかにアニメ版を意識したものなのかよく分かります。
いうなれば安彦ラインに近づける作業だったわけですね。
ちなみに裏は今回の目玉の1つだった1/12ビームサーベル
さわってみましたけど案外軽かったのが意外でした。
あれはどうなのかな〜。やはりSWの奴みたいに刀身部分も欲しかったかな。

WALL・E/ウォーリー
ディズニーとPIXARの劇場作品。
なんかジョニー5が思い浮かんでしまう世代なんですけど。
おもちゃショーでこれのラジコンが展示していまして
けっこう出来はよさげでした。
動きが見たかったなー。
高橋留美子展
7月末から始まる初の個展
表のモノクロにだまされそうですが実はフルカラーチラシです。
具体的な展示として愛蔵版に書かれた他の作家さんが書かれたラムも展示のようです。
気になる販売物ですけど図録の記述がないんですけど
やはり無いんでしょうか?

攻殻機動隊2.0
全編フルリニューアルとされているけど
裏の小さいカットは前のまま
どうやらOPの素子が落ちるシーンあたりをCGにするくらいなのかなと予想です。
もしかするとCGオンリーで書かれていたところにも修正が入るかも。
あとは音声などいじくるので劇場の方が違いを確認できることでしょう。
ところで押井監督のこういうくらい作品ではない
とことん千葉繁さんがしゃべりたおすような作品はもう作らないんでしょうか?
この二人って最高の相性だと思うのになー。
スカイ・クロラ
アニメフェアでは折り曲げ変則型だったので
劇場に置かれるスタイルとしては初のチラシということになるでしょうか。
雪風以来の空戦アニメということで
模型メーカーブースでけっこう多くのプラモデル試作を見ました。
裏にすると表の構図を声優本人に置き換えているというのは
なかなか面白いデザインです。

バトルスピリッツ少年突破バシン
今回押してたカードゲームの小冊子の1ページ
今年の秋予定の新作でサンライズ制作のようです。
遊戯王のような単純にカードバトルアニメにするようで
モンスターがCGになるということで
いよいよ他のの差別が難しいです。
何か別のスタイルを考えないとアニメ二番煎じ状態でダメになりますよ。
デトロイト・メタル・シティ
実写版のチラシがとうとう登場しました。
不定形サイズのミニ冊子のように読めるスタイルにしていて
写真のように開いた時の構図のうまさはなかなか。
ただ具体的な上映館も表記していないので
ホント一発目なのでしょう。けど公開8月なのでギリギリですよね?

電撃ポスマガミニ
何十にも折ってのポスター
ここまで折り目が多いのは貼る気にさせないというもの。
けど絵が図書館戦争でけっこういい図柄なんでちょっとうれしかったです。
HPにもあるけど、この絵ってどこで使われているものなんだろ?
チラシではないけど気になった商品続き

こびんのマリオネット KINTo(キント)
小瓶の中に操り人形を入れて
上のふたで吊るし、それを動かすという
ちょっとした癒しアイテム。
考え方によっては複雑な動きをさせることも可能になるなと思いました。
瓶の口の大きさが合えば色々変えることも可能だし
今回はその雛形といってもいいかもしれません。
ちょっと長いスタンスでの発展が楽しみな商品です。
ドリフトパッケージライト
ムービーが某とうふ屋さんアニメ意識してて
もうこれがデフォなんですね。
よく滑る感じになっていて普通の走りとはまた別な感じで楽しめそうです。
レースとか2台併走させたらそうとう決まるでしょう。
帰って整理すると今まであった総合チラシが随分と減っていることに気が付きます。
すごい分厚いものだったんすけど商品細分化の現れなのか
原因は不明ですけど単独チラシの方がちょっと嬉しいですね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ペンスピニング
表紙ぃぃぃいいいい!!!
もうこれだけでやれるかじゃなく「できる」というしかないと思った。
ミニ四駆『サンダーショットMk.II 桃井はるこスペシャル』発売決定!
ピンクのミニ四駆出すんだ程度でスルーしてしまったんですけど
あれモモーイモデルだったんですね。
その横でこのパッケージ見ながら談笑していて
「あーモモイーモデルってあんなパッケージしてたんだ。初めて見た」とか
そりぁ初めてでしょうでしたよ。
しかしパッケージに本人ってすごい食い込み率ですモモーイ。
【朝日】 「『最良の旅人』に選ばれた日本人。わが同胞が評判いいのは悔しい。割引があるわけじゃなし、ホテルにもっと仕事させるのが上客」
我が同胞が流行語の予感w
パロ同人10箇条
>とりあえずやってみる。
これ重要だよね。
本にしなくたっていいんだ。
ノートへの走り書きがその程度だって十分。
纏まったりしたら本にしてみるのだっていいし。
そういうものを買ってくれた時の喜びって最高だよ。
好き放題にLEGOを組み立てる事ができる『レゴデザイナー』が登場!
う〜む、レゴってさわってこそ面白いものじゃないかな。
これでシミュレーションみたいなことはいいかもしれないけど
それ以上はやはり手で直接の方がね〜。
ブロガーとライターの違い
こうやって日記的ではありますがブログをやっている身としては
なるほどと思えるお話です。
ここで金儲けはたぶんできないのはよく分かるし
趣味という点で同人誌という媒体とよく似ているのかもしれません。
遊び場としては最高なんでしょう。

