家事習いおもちゃショー
子供のころは単純に楽しむために。
今は市場動向を知りたいみたいな理由でできる限りの顔出しです。
「東京おもちゃショー」
少し前にバイヤーのみの展示会になってしまって
悲しい思いをしていたんです。
けど、それだけではやはり子供の興味など実践的な市場調査もできないだろうし
こういう広くさわってもらえる場はけっこう役立つと思うんですよ。

入場無料でバイヤーデーが始まってから
テレビなどでけっこうやっていたので人手はすごいのは重々承知していたんですけど
ちょっと出足が遅れてしまって会場直後に会場到着という失態をしてしまい
案の定駐車場はどこも満杯
ホント、ビックサイトは駐車場対策を早く考えないと
出来の悪い展示場っていうことになりますよ。
まぁこれでも百戦錬磨のビックサイト常習者としては
すぐに止められる場所は確保したんですけど
それでも入るまでの長蛇の列
やはり子供連れで凄い人の多さでした。
それなりに慣れているとはいえやはり子供との歩幅や目線の違いは決定的で
歩くのにも緊張します。




さて、会場内での話ですが、今回特に感じたことが2点
1つ目はままごとの延長としてある調理型おもちゃの波及。
昔からあるままごとから発展した形で
実際の調理ができるおもちゃに各社力を入れているのがよくわかり
昔はまねごとで終わっていたことを
実戦という形で最後に成果が見られ喜びを得られるという
苦労の先にある達成感を感じてほしいという親の心情から生まれたものを多く見ました。
海苔巻き機やケーキなどホントに多種多様。



漠然とした予想ですがこの流れでいくと家事の三大要素を
次の展開として進めるのではと思ったんですけど。
大人向けそばうち機やろくろなどありましたが
今後それの子供向けや洗濯や裁縫などの家事全般のものなど。
ミニミシンやミニ洗濯機など考えられるのかも。
体験を多く積んで欲しいという親の要望は果てしなく
それに答える形でメーカーも考えていかないことでしょう。
ただ一番のネックとなるのが「安全な」というものなんですよね。
リスクは絶対発生するものなのに
それは無しでとか言うんだからホント苦労が忍ばれます。
もう一点気になったのは知恵の輪などのブース人気
いわゆる脳トレとも言われるもので
大人が群がる中に案外子供の姿の見受けられました。
凝ったおもちゃにももちろん人の多さはありましたが
マジックなどもそれで手先の単純な遊びなどに
子供の興味をそそる要素があるのか
それらのブースにけっこう人がいました。
これは親子で来ていることで親がやっているものを見てつられて子供もということもあるんでしょうが
それでもけっこういたことにちょっとした安心感を覚えます。
巨大メーカーのと格差はあるものの
全体としていい傾向に見られた今回のおもちゃショー
ちょっとした並びなどはあるものの
それでもけっこう楽しめたのではと思います。
なによりいい点としてあげたいのが販売できることになった点。
以前からやってたかな?
その場で体験できたものをその場ですぐ手に入るというのは
うれしいところ。
子供にとっては最高のものとなったでしょう。
大人にとっては………がんばって!!






気になる新商品
タクシーウォーカー


歩数計なんですけど
その距離をタクシーメーター換算で表示いるというもの
要は大人向けのダイエット商品という感じで
それだけ歩いたことでこれだけ節約になったんだよという
経費削減にも繋げたい感じの商品ですね。
目的が出来る歩数計というわけです。
起きろ!朝いち番

変身スーツの亜流で朝起きたら変身だという
男の子向けオンリーですけど
確かにこれなら起きるかも。
ただもっと設定を強く押し出すのと
スーツなどをかっこよくしてもなーとか思ったり。
ハルミカ コーデチュール


着せ替えものなんですけど単純に布を巻き付けるだけ。
裏側の溝に生地を押し込めて終わりなので
綺麗なハギレがあればそれだけで遊べるというもの。
肩が露出した感じのものだけになってしまうけど
布の方に手加えすれば案外色々なことができそうです。
タマゴラス


私の子供時代の思い出の商品で
新たに新シリーズを加えて復刻だとか。
リスがかわいい出来で思い出しで買ってしまいそうです。
今は市場動向を知りたいみたいな理由でできる限りの顔出しです。
「東京おもちゃショー」
少し前にバイヤーのみの展示会になってしまって
悲しい思いをしていたんです。
けど、それだけではやはり子供の興味など実践的な市場調査もできないだろうし
こういう広くさわってもらえる場はけっこう役立つと思うんですよ。

入場無料でバイヤーデーが始まってから
テレビなどでけっこうやっていたので人手はすごいのは重々承知していたんですけど
ちょっと出足が遅れてしまって会場直後に会場到着という失態をしてしまい
案の定駐車場はどこも満杯
ホント、ビックサイトは駐車場対策を早く考えないと
出来の悪い展示場っていうことになりますよ。
まぁこれでも百戦錬磨のビックサイト常習者としては
すぐに止められる場所は確保したんですけど
それでも入るまでの長蛇の列
やはり子供連れで凄い人の多さでした。
それなりに慣れているとはいえやはり子供との歩幅や目線の違いは決定的で
歩くのにも緊張します。




さて、会場内での話ですが、今回特に感じたことが2点
1つ目はままごとの延長としてある調理型おもちゃの波及。
昔からあるままごとから発展した形で
実際の調理ができるおもちゃに各社力を入れているのがよくわかり
昔はまねごとで終わっていたことを
実戦という形で最後に成果が見られ喜びを得られるという
苦労の先にある達成感を感じてほしいという親の心情から生まれたものを多く見ました。
海苔巻き機やケーキなどホントに多種多様。



漠然とした予想ですがこの流れでいくと家事の三大要素を
次の展開として進めるのではと思ったんですけど。
大人向けそばうち機やろくろなどありましたが
今後それの子供向けや洗濯や裁縫などの家事全般のものなど。
ミニミシンやミニ洗濯機など考えられるのかも。
体験を多く積んで欲しいという親の要望は果てしなく
それに答える形でメーカーも考えていかないことでしょう。
ただ一番のネックとなるのが「安全な」というものなんですよね。
リスクは絶対発生するものなのに
それは無しでとか言うんだからホント苦労が忍ばれます。
もう一点気になったのは知恵の輪などのブース人気
いわゆる脳トレとも言われるもので
大人が群がる中に案外子供の姿の見受けられました。
凝ったおもちゃにももちろん人の多さはありましたが
マジックなどもそれで手先の単純な遊びなどに
子供の興味をそそる要素があるのか
それらのブースにけっこう人がいました。
これは親子で来ていることで親がやっているものを見てつられて子供もということもあるんでしょうが
それでもけっこういたことにちょっとした安心感を覚えます。
巨大メーカーのと格差はあるものの
全体としていい傾向に見られた今回のおもちゃショー
ちょっとした並びなどはあるものの
それでもけっこう楽しめたのではと思います。
なによりいい点としてあげたいのが販売できることになった点。
以前からやってたかな?
その場で体験できたものをその場ですぐ手に入るというのは
うれしいところ。
子供にとっては最高のものとなったでしょう。
大人にとっては………がんばって!!






気になる新商品
タクシーウォーカー


歩数計なんですけど
その距離をタクシーメーター換算で表示いるというもの
要は大人向けのダイエット商品という感じで
それだけ歩いたことでこれだけ節約になったんだよという
経費削減にも繋げたい感じの商品ですね。
目的が出来る歩数計というわけです。
起きろ!朝いち番

変身スーツの亜流で朝起きたら変身だという
男の子向けオンリーですけど
確かにこれなら起きるかも。
ただもっと設定を強く押し出すのと
スーツなどをかっこよくしてもなーとか思ったり。
ハルミカ コーデチュール


着せ替えものなんですけど単純に布を巻き付けるだけ。
裏側の溝に生地を押し込めて終わりなので
綺麗なハギレがあればそれだけで遊べるというもの。
肩が露出した感じのものだけになってしまうけど
布の方に手加えすれば案外色々なことができそうです。
タマゴラス


私の子供時代の思い出の商品で
新たに新シリーズを加えて復刻だとか。
リスがかわいい出来で思い出しで買ってしまいそうです。

