男の着物 練達への近道読本
以前、男性着物のおすすめ書籍というのを書きまして
そこで「男のきもの雑学ノート」という本をも紹介しました。
内容の充実ぶりは他を凌駕していながら読みやすさがあるという
着物をよく知りたいという人におすすめの本です。
この作者である塙ちとさんはこれ以降も男性着物の本を出しており
その後発売された「男のきもの達人ノート」では初心者から一歩踏み越えるために
着こなしの達人ともいえる人々とのインタビューや
着物の選び方や仕立ての話など
これからどうするかみたいな気持ちを持ち始めた時に最適な本でした。
さて、先日ぶらりと立ち寄るとその方の新刊が発行されていました。
「男の着物 練達への近道読本」

出版元が違ったこともあって以前の本とはまた違ったアプローチでの本
今回は一問一答形式で着物のいろはを教えるという感じです。
実際のところ今回の本はちょっと残念な感があり
初めてでも練達になれるというようなふれ込みなんですけど
どっちつかずという感じもあって、
初心者へ向けてというにはどうだろう?と思うところが多々見受けられ
着付けや帯締めなどの図解などは一切省いてみたり
どこに着目点をおいたものなのかが不明瞭な感があります。
あと一問一答形式というのは一見するとわかりやすそうですが
専門用語の多い分野だと案外見づらく
事前の知識をけっこう必要とする分野に対しては
注訳がそのページにあっても理解するのは
一読だけではしにくいという面があり
やはり最初にこの本というにはちょっと辛いかもしれません。
最新刊を読んだあとに改めて最初のを見ると
ホントによく出来ている本だと感心しきり。
かゆいところに目が届くという感じがよくします。
今回は残念なところでしたけど
男性着物の書物を出す数少ない方なので
また別のアプローチで着物の本を出してほしいものです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
日本きもの連盟 8月から男のきもの100店で販売スタート
後ろにあるのがそのラインラップなんでしょうけど
全体的に落ち着いた色遣いばかりで
もっと派手な色遣いのものを出してもいいと思うんですけど。
無難な色は買いやすいのかもしれないけど
私なんかはみんな右習えを嫌って着物にしたのに
それでも右習えじゃなんだか悲しいですよ。
アサヒビール、「東京スカイツリー」デザインの缶ビール・東京限定
速攻なのはやはりお膝元だからでしょう。
自社ビルもバッチリ入れてあるし。
角度的には松屋の屋上あたりからだとこう見えるかな?
視聴率最低「ちりとてちん」DVDは最高
最早視聴率がまったく使えていない証拠と言えるのか。
実際ワンセグやPCでの視聴はカウントされていないので
数字が読みにくいんでしょう。
たしかに番組作りのために指針となるものが欲しい制作側は理解できるんですけど
最早その数字が使えないのではあとはスポンサーのいいなりのみと。
ホントこのごろ面白い番組が無いです。
ナニワの味だれでも「くるりん」 全自動たこ焼き器開発
動画があるんですけどもうひとまとめにしておいてくれって感じで
一回ごとに歌が流れるんでなんだか頭に強制的な何かがしみこんできます。
これってたこ以外にネギとか入れるのは難しいんでしょうか?
だとしたら味気ないですよね?
まだ改善の必要ありかな?
けど屋台とかで見かける日がくてみんなこの歌を口ずさむという。
関連リンク からくるりん
サクラ大戦・紐育レビュウショウ〜歌う♪大紐育♪3〜ラストショウ
銀河劇場って初めて使う場所?
久野綾希子が出るんだね〜。
それだけは見たいなーとか思うんだけどたぶん行かない。
これがホントにサクラ大戦としてのラストイベントなのではと思います。
万感の思いを込めて行かれる人は声援を。
「よく死なせたな…」と制作側に感心した漫画・アニメキャラ
近年ではブラックラグーンはそういうところが多い作品ですね。
シムーンでのマミーナなんかが驚きの死でした。
印象深いのはグレンラガンのカミナが圧倒的ですけど。
このごろは死を見せるっていうことをホント嫌われるんで
滅多なことでは死なないんですけど
その死が必要である時はそういう演出は許容して欲しいですよね。
最後が鉄壁すぎる!!
いや、最初からそれでいいだろ。
誰でもいいから何か喋れ
俺はこの空間には絶対耐えられん。
全国の女子のみなさん、オタクの方と付き合うのもいいですよ。
オタクブロガーなんか最高ですよー!
アニメと着物と祭と浅草の話となったらとたんに饒舌になるけど
それ以外は置物になります。
非常にリーズナブルなものなんで是非一家に一人オタクはいかがですか〜。
オレたち小(ミニ)グレン団ストラップ
原型見るとシモンが一番いいかも。
ラガンも表情はいいんだけど腕の振りがもう少し欲しいな。
そこで「男のきもの雑学ノート」という本をも紹介しました。
内容の充実ぶりは他を凌駕していながら読みやすさがあるという
着物をよく知りたいという人におすすめの本です。
この作者である塙ちとさんはこれ以降も男性着物の本を出しており
その後発売された「男のきもの達人ノート」では初心者から一歩踏み越えるために
着こなしの達人ともいえる人々とのインタビューや
着物の選び方や仕立ての話など
これからどうするかみたいな気持ちを持ち始めた時に最適な本でした。
さて、先日ぶらりと立ち寄るとその方の新刊が発行されていました。
「男の着物 練達への近道読本」

出版元が違ったこともあって以前の本とはまた違ったアプローチでの本
今回は一問一答形式で着物のいろはを教えるという感じです。
実際のところ今回の本はちょっと残念な感があり
初めてでも練達になれるというようなふれ込みなんですけど
どっちつかずという感じもあって、
初心者へ向けてというにはどうだろう?と思うところが多々見受けられ
着付けや帯締めなどの図解などは一切省いてみたり
どこに着目点をおいたものなのかが不明瞭な感があります。
あと一問一答形式というのは一見するとわかりやすそうですが
専門用語の多い分野だと案外見づらく
事前の知識をけっこう必要とする分野に対しては
注訳がそのページにあっても理解するのは
一読だけではしにくいという面があり
やはり最初にこの本というにはちょっと辛いかもしれません。
最新刊を読んだあとに改めて最初のを見ると
ホントによく出来ている本だと感心しきり。
かゆいところに目が届くという感じがよくします。
今回は残念なところでしたけど
男性着物の書物を出す数少ない方なので
また別のアプローチで着物の本を出してほしいものです。

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日本きもの連盟 8月から男のきもの100店で販売スタート
後ろにあるのがそのラインラップなんでしょうけど
全体的に落ち着いた色遣いばかりで
もっと派手な色遣いのものを出してもいいと思うんですけど。
無難な色は買いやすいのかもしれないけど
私なんかはみんな右習えを嫌って着物にしたのに
それでも右習えじゃなんだか悲しいですよ。
アサヒビール、「東京スカイツリー」デザインの缶ビール・東京限定
速攻なのはやはりお膝元だからでしょう。
自社ビルもバッチリ入れてあるし。
角度的には松屋の屋上あたりからだとこう見えるかな?
視聴率最低「ちりとてちん」DVDは最高
最早視聴率がまったく使えていない証拠と言えるのか。
実際ワンセグやPCでの視聴はカウントされていないので
数字が読みにくいんでしょう。
たしかに番組作りのために指針となるものが欲しい制作側は理解できるんですけど
最早その数字が使えないのではあとはスポンサーのいいなりのみと。
ホントこのごろ面白い番組が無いです。
ナニワの味だれでも「くるりん」 全自動たこ焼き器開発
動画があるんですけどもうひとまとめにしておいてくれって感じで
一回ごとに歌が流れるんでなんだか頭に強制的な何かがしみこんできます。
これってたこ以外にネギとか入れるのは難しいんでしょうか?
だとしたら味気ないですよね?
まだ改善の必要ありかな?
けど屋台とかで見かける日がくてみんなこの歌を口ずさむという。
関連リンク からくるりん
サクラ大戦・紐育レビュウショウ〜歌う♪大紐育♪3〜ラストショウ
銀河劇場って初めて使う場所?
久野綾希子が出るんだね〜。
それだけは見たいなーとか思うんだけどたぶん行かない。
これがホントにサクラ大戦としてのラストイベントなのではと思います。
万感の思いを込めて行かれる人は声援を。
「よく死なせたな…」と制作側に感心した漫画・アニメキャラ
近年ではブラックラグーンはそういうところが多い作品ですね。
シムーンでのマミーナなんかが驚きの死でした。
印象深いのはグレンラガンのカミナが圧倒的ですけど。
このごろは死を見せるっていうことをホント嫌われるんで
滅多なことでは死なないんですけど
その死が必要である時はそういう演出は許容して欲しいですよね。
最後が鉄壁すぎる!!
いや、最初からそれでいいだろ。
誰でもいいから何か喋れ
俺はこの空間には絶対耐えられん。
全国の女子のみなさん、オタクの方と付き合うのもいいですよ。
オタクブロガーなんか最高ですよー!
アニメと着物と祭と浅草の話となったらとたんに饒舌になるけど
それ以外は置物になります。
非常にリーズナブルなものなんで是非一家に一人オタクはいかがですか〜。
オレたち小(ミニ)グレン団ストラップ
原型見るとシモンが一番いいかも。
ラガンも表情はいいんだけど腕の振りがもう少し欲しいな。

