200と350とαと
女だけが理解している10のこと
あーさっぱり分からないぞ?
地球上で一番の謎って何よ?
人が生きていること。
まぁすべての謎はすべてクワスチカに繋がるから
とりあえずクワスチカってことにしておこう。
あとはタンサー5に任せておけばいいんだよ。
インディ・ジョーンズ ワンコインフィギュア
よく版権元が許したな。
こういうディフォルメ系なんて絶対無理だと思ってたのに。
できればアークのナチの士官が手の火傷を見せてるシーンとかも欲しかったな。
この流れでスタトレとかERとか24とかサードウォッチとか色々でないかなー。
海外俳優SDコレクションとかさ。
できれば新開拓できるよね。
スパロボ最新作の発表時期
これ、いつも泣いてる奴がいまして
せっかくのイベント大発表のはずなのに
いつもファミ通が先でイベントが盛り上がらないって。
せっかくイベントやるんだからサプライズは欲しいよね。
映像が見られるというのではちょっと迫力に欠けるし。
バンプレストの悪しき風習で
今回こそは会場に来た人たちにサプライズしてあげて欲しいです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
随分と出遅れてしまいました。
もう発売しちゃってたんですね。
けど行ったし、まだ一方は出てないからいいか。
先日の発表でソニーがデジタル一眼レフカメラの新作
α200とα350を出すという発表がありました。
その直後に銀座ソニービルでは触れるようになっていまして
前回の700もそうだったし
発売前に一番早く触れる場所として定着しています。

さて、200の方は2月15日にもう発売されたということで
実機を持ってる人もいることでしょう。
どうですかね?
100の後継機ということになるんでしょうけど使ってる印象は?
まぁそんなわけで200に関しては割愛させていただきまして
一応本命としていた350の方の話を。
エントリー機の200と中級機の700の間を埋めるような形でのα350


はたしてそれは必要なのかと思わせるような思想で
どこのユーザーを狙っているのだろうと思ったんですけど
さわってみてよく分かりました。
現在出回っているデジカメから上級移行モデルなんですね。
それを印象づけるのが今回の売り「クイックAFライブビュー」
画面の感じはそのまま一般にあるデジカメ。
切り替えの反応はダイレクトに変えることでタイムラグもないし悪くはないと思います。
けどその画像は一世代前じゃないかという感じの処理で
撮れるものと映ったものとの印象に大きな差を感じました。
露出補正が画面で確認できるところはいいんだけど
それも画像が良ければって話だし。
そのライブビューを手助けする意味もある上下へのモニター可動は
悪くはないんですけど収納時の出っ張り感は
やはりもったりした外観の印象を与えそうです。



にしてもどちらもボタン配位置がすごい悪いという印象。
露出補正の位置と一度押しで固定してしまうというのにも
対応にワンクッションおかないといけない感じがありました。
ファンクションボタンもわかりやすいようにも感じますけど
馴れてくるとメニュー画面からの選択というのは煩わしいもので、
せっかくの上位たる一眼への移行なのに
デジカメと変わらないところがあるような……。
それゆえにエントリー機としてのものなんでしょうけど。

にしても700との差に驚きどおしで
これってコンセプトの違いところではなく
設計段階で別チームでの制作でしょうという感じ。
何もかも別の機種になっていて
ソニーのデジタル一眼のラインが統一されていないのではないかと。
これは長く使いたいというユーザーにとっては
すごいイヤな感じがするんですが。
上位と下位とで使い勝手がまったく違う感じ
チームは縮小させて長いスタンスでの開発
そしていい機種が生まれればと先行きの不安がよぎった350でした。
正直俺なら100の中古を探すと言いたい。
あーさっぱり分からないぞ?
地球上で一番の謎って何よ?
人が生きていること。
まぁすべての謎はすべてクワスチカに繋がるから
とりあえずクワスチカってことにしておこう。
あとはタンサー5に任せておけばいいんだよ。
インディ・ジョーンズ ワンコインフィギュア
よく版権元が許したな。
こういうディフォルメ系なんて絶対無理だと思ってたのに。
できればアークのナチの士官が手の火傷を見せてるシーンとかも欲しかったな。
この流れでスタトレとかERとか24とかサードウォッチとか色々でないかなー。
海外俳優SDコレクションとかさ。
できれば新開拓できるよね。
スパロボ最新作の発表時期
これ、いつも泣いてる奴がいまして
せっかくのイベント大発表のはずなのに
いつもファミ通が先でイベントが盛り上がらないって。
せっかくイベントやるんだからサプライズは欲しいよね。
映像が見られるというのではちょっと迫力に欠けるし。
バンプレストの悪しき風習で
今回こそは会場に来た人たちにサプライズしてあげて欲しいです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
随分と出遅れてしまいました。
もう発売しちゃってたんですね。
けど行ったし、まだ一方は出てないからいいか。
先日の発表でソニーがデジタル一眼レフカメラの新作
α200とα350を出すという発表がありました。
その直後に銀座ソニービルでは触れるようになっていまして
前回の700もそうだったし
発売前に一番早く触れる場所として定着しています。

さて、200の方は2月15日にもう発売されたということで
実機を持ってる人もいることでしょう。
どうですかね?
100の後継機ということになるんでしょうけど使ってる印象は?
まぁそんなわけで200に関しては割愛させていただきまして
一応本命としていた350の方の話を。
エントリー機の200と中級機の700の間を埋めるような形でのα350


はたしてそれは必要なのかと思わせるような思想で
どこのユーザーを狙っているのだろうと思ったんですけど
さわってみてよく分かりました。
現在出回っているデジカメから上級移行モデルなんですね。
それを印象づけるのが今回の売り「クイックAFライブビュー」
画面の感じはそのまま一般にあるデジカメ。
切り替えの反応はダイレクトに変えることでタイムラグもないし悪くはないと思います。
けどその画像は一世代前じゃないかという感じの処理で
撮れるものと映ったものとの印象に大きな差を感じました。
露出補正が画面で確認できるところはいいんだけど
それも画像が良ければって話だし。
そのライブビューを手助けする意味もある上下へのモニター可動は
悪くはないんですけど収納時の出っ張り感は
やはりもったりした外観の印象を与えそうです。



にしてもどちらもボタン配位置がすごい悪いという印象。
露出補正の位置と一度押しで固定してしまうというのにも
対応にワンクッションおかないといけない感じがありました。
ファンクションボタンもわかりやすいようにも感じますけど
馴れてくるとメニュー画面からの選択というのは煩わしいもので、
せっかくの上位たる一眼への移行なのに
デジカメと変わらないところがあるような……。
それゆえにエントリー機としてのものなんでしょうけど。

にしても700との差に驚きどおしで
これってコンセプトの違いところではなく
設計段階で別チームでの制作でしょうという感じ。
何もかも別の機種になっていて
ソニーのデジタル一眼のラインが統一されていないのではないかと。
これは長く使いたいというユーザーにとっては
すごいイヤな感じがするんですが。
上位と下位とで使い勝手がまったく違う感じ
チームは縮小させて長いスタンスでの開発
そしていい機種が生まれればと先行きの不安がよぎった350でした。
正直俺なら100の中古を探すと言いたい。

