久々に自作羽織紐
みんなー!早く帰れー!!
雪降るぞー!寒いぞー!!
明日すごいのかなー!
交通止まるかなー!
あーまったく関係ないなー!!
『アニ*クリ15』15作品の一挙放送が決定!
何作か逃しているので一挙放送はありがたい!!
実験作にあふれていて他ではないアプローチの感覚とか
けっこう面白い映像とかもあるんですよね。
TX秋葉原駅直結の大型複合ビル、阪急電鉄が概要明らかに
ヨドバシアキバ寄りの開発では初めての大型商業テナントビルになるのかな?
無印良品がここなんだ。
ブックファーストはヨドバシに入ってる本屋と書泉があるんで苦戦しそう。
あとの問題は営業時間のみと。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
なんだか無性に羽織紐です。
長年思うイメージはけっこうありまして
思いついたらスケッチを残したりしていたんです。


去年もそうだったんですけど
毎年新年に着物のあつまりがあって
そこでは百戦錬磨な着物達人が集まるので
ここは負けじと背水の陣で挑むわけですけど
どうやっても女性の着こなしなんかには勝てるはずがないんで
そこはネタに走るしかないと。
だとしたら既存の販売物ではつまらないので
これをというものを作ってみるというのは
私の中ではけっこうアリなんですよね。
去年同様女性の帯締めを改造してなんですけど
一応グレードアップすべく、家にある羽織紐を解体
端の部分の輪っかがどうなっているのか構造解析してみました。
これが案外シンプルな感じだったので
今回は金具ではなくきっちりと紐オンリーで攻めてみました。

なんとか形になりましたかね。
細かく見ると相当無理矢理なんですけど
まぁ遠目から見ればなんとかなるっしょと。
無双型でよくある中央の飾りを端にもってくるというもの。
欠点としては懐に手が入れづらいというところでした。
あと飾りを固定するために衿止めを使ったんですけど
その衿止めがしっかり見えてしまうのが
個人的に納得できないところです。
まだ改造が必要ですね。
なんか勢いがついたんでもう一点制作。

骨董市で買っておいた古銭を使って
真田六文銭をモチーフにと思ったんですけど
やはり重量オーバーでだらりと下がる感じになってしまいました。
付けてもらったんですけどすごいだらしない感じになってしまいました。
こちらも何らかの改良が必要になるでしょう。
男性の場合、ここが一番の遊び処で
一番自由なところだと思うんです。
その自由さを大幅ではなくちょっとしたアレンジで
売ってるものとは違ったアプローチをと思い
日々の試行錯誤なんですが、
このごろ自分よがりの感じがあるのではというのもありまして
何がいいのかというのを見失いがちになってきているのかもしれません。
自作ということで褒めてくださる方はいますが
それはデザインに対しての評価ではなく
個人に向けての努力した評価でしかなく
単体で見た場合のデザインとしてはやはりいいものなのか?
それともその人には理解の難しいものなのか。
意見はどうにもというところ。
それも踏まえての一番の問題点って
モデルの必要性なんだと今回痛感した次第。
自分では寸法などが感覚で分からないんですよ。
和裁しかり、今回の羽織紐しかりで
制作となると何かとモデルとしての他人が欲しくなります。
いないわけではないと思いたいんですけど
皆山の手の方々ばかり
もっと近場のモデルはいないものかと。
雪降るぞー!寒いぞー!!
明日すごいのかなー!
交通止まるかなー!
あーまったく関係ないなー!!
『アニ*クリ15』15作品の一挙放送が決定!
何作か逃しているので一挙放送はありがたい!!
実験作にあふれていて他ではないアプローチの感覚とか
けっこう面白い映像とかもあるんですよね。
TX秋葉原駅直結の大型複合ビル、阪急電鉄が概要明らかに
ヨドバシアキバ寄りの開発では初めての大型商業テナントビルになるのかな?
無印良品がここなんだ。
ブックファーストはヨドバシに入ってる本屋と書泉があるんで苦戦しそう。
あとの問題は営業時間のみと。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
なんだか無性に羽織紐です。
長年思うイメージはけっこうありまして
思いついたらスケッチを残したりしていたんです。


去年もそうだったんですけど
毎年新年に着物のあつまりがあって
そこでは百戦錬磨な着物達人が集まるので
ここは負けじと背水の陣で挑むわけですけど
どうやっても女性の着こなしなんかには勝てるはずがないんで
そこはネタに走るしかないと。
だとしたら既存の販売物ではつまらないので
これをというものを作ってみるというのは
私の中ではけっこうアリなんですよね。
去年同様女性の帯締めを改造してなんですけど
一応グレードアップすべく、家にある羽織紐を解体
端の部分の輪っかがどうなっているのか構造解析してみました。
これが案外シンプルな感じだったので
今回は金具ではなくきっちりと紐オンリーで攻めてみました。

なんとか形になりましたかね。
細かく見ると相当無理矢理なんですけど
まぁ遠目から見ればなんとかなるっしょと。
無双型でよくある中央の飾りを端にもってくるというもの。
欠点としては懐に手が入れづらいというところでした。
あと飾りを固定するために衿止めを使ったんですけど
その衿止めがしっかり見えてしまうのが
個人的に納得できないところです。
まだ改造が必要ですね。
なんか勢いがついたんでもう一点制作。

骨董市で買っておいた古銭を使って
真田六文銭をモチーフにと思ったんですけど
やはり重量オーバーでだらりと下がる感じになってしまいました。
付けてもらったんですけどすごいだらしない感じになってしまいました。
こちらも何らかの改良が必要になるでしょう。
男性の場合、ここが一番の遊び処で
一番自由なところだと思うんです。
その自由さを大幅ではなくちょっとしたアレンジで
売ってるものとは違ったアプローチをと思い
日々の試行錯誤なんですが、
このごろ自分よがりの感じがあるのではというのもありまして
何がいいのかというのを見失いがちになってきているのかもしれません。
自作ということで褒めてくださる方はいますが
それはデザインに対しての評価ではなく
個人に向けての努力した評価でしかなく
単体で見た場合のデザインとしてはやはりいいものなのか?
それともその人には理解の難しいものなのか。
意見はどうにもというところ。
それも踏まえての一番の問題点って
モデルの必要性なんだと今回痛感した次第。
自分では寸法などが感覚で分からないんですよ。
和裁しかり、今回の羽織紐しかりで
制作となると何かとモデルとしての他人が欲しくなります。
いないわけではないと思いたいんですけど
皆山の手の方々ばかり
もっと近場のモデルはいないものかと。

