お灸をジュっとね
ミス・ユニバース森理世さん着用の和風コスチュームを展示
最初に「義志」を見たのってデザフェスだったんですけど
お店出してたんですね。
けっこう面白いTシャツやらズボンがあって
衝動で買ったんですけど
そのあとダイエットに目覚め、ブカブカで履けなくなり
今では箪笥の肥やしになってます。
いい機会だからのぞきにいってくるのもいいかも。
“自殺の瞬間”を捉えた映画をあなたは許せる? 許せない?
誰だって死の瞬間なんて見たくはない。
けどそれがトラウマになろうと、
自殺の末路というのがどういう結果を招くのか
目で見るしか分からないこともあるのではと考える
だとしたらやはりこういうことも必要なんじゃないかと思うんだ。
ただ、これを報道の自由とか
倫理を別にして正当性ばかりを主張するなら
それはまた別の話であり、論議の余地などは無くなる。
人には時として誇張や規制もしない
事実だけを突きつけるものが必要だと思う。
もちろんこれが監督の主張したいものという
意志が介入するわけだから
達観した見方が必要なのだが、
それでも見るに足りるものになっていそう。
公式HP
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
台東区千束の長国寺という毎年酉の市が開かれるお寺で
今日と明日、いきいきあじさい祭というイベントをやってます。

今年で4回目となるんだとか。
規模としてはでかくはないんですが
あじさいの鉢植え販売は梅雨時と風物詩と言えるでしょう。
小雨なんかだといい情景かもしれないけど
それだったら私を含めて人手がぐっと減ってしまうでしょうね。

さて、このお祭りの1つのイベントということで
ほうろく灸というものをやっています。

これから暑くなっていく前に
夏ばて予防のツボだと言われている頭の頂点にお灸をするというもの
直にはまずいのでお皿(ほうろく)の上でということなんですな。

江戸時代ではけっこうやってたそうなんですが
あじさい祭と併せての復活させたのだとか。
流れとしてはお皿の下に厄よけのお札を挟み
それを頭の上に乗せ、上でお灸を焚くというもの。
終わったら、間に挟んでいたお札で悪い所をぬぐって
それをお寺で供養してもらうんだとか。
お札がけっこうかっこよくて、ちと欲しかったですね。

帰る前にはこれまた夏ばてに効くきゅうりのお吸い物と
小さい熊手型のお守りもいただけます。

そんなわけで今回実際に初お灸というものをしてみたわけですが
これがけっこう熱いんですね。
お皿があっても頭の上になんてずっと乗せておけませんでしたよ。
テレビなどではこれを直に肩とかで焚くシーンがありますけど
よくがまんできるものだという感じです。
じわじわとくる感じは嫌いではなかったんですけどね。
最後の方はさすがに無理です。
けど頭のてっぺんがぽわぽわという感じで
なんか活性化した感じはしてます。
やはり暖めるって大事だねってことでしょう。
こちらは明日も12時、15時、17時の3回やっています。
子供でもしっかり親切にやってくれるので
毎年夏ばて辛いっすという人は
昔ながらの夏ばて防止方をやってみるものいいかも。
最初に「義志」を見たのってデザフェスだったんですけど
お店出してたんですね。
けっこう面白いTシャツやらズボンがあって
衝動で買ったんですけど
そのあとダイエットに目覚め、ブカブカで履けなくなり
今では箪笥の肥やしになってます。
いい機会だからのぞきにいってくるのもいいかも。
“自殺の瞬間”を捉えた映画をあなたは許せる? 許せない?
誰だって死の瞬間なんて見たくはない。
けどそれがトラウマになろうと、
自殺の末路というのがどういう結果を招くのか
目で見るしか分からないこともあるのではと考える
だとしたらやはりこういうことも必要なんじゃないかと思うんだ。
ただ、これを報道の自由とか
倫理を別にして正当性ばかりを主張するなら
それはまた別の話であり、論議の余地などは無くなる。
人には時として誇張や規制もしない
事実だけを突きつけるものが必要だと思う。
もちろんこれが監督の主張したいものという
意志が介入するわけだから
達観した見方が必要なのだが、
それでも見るに足りるものになっていそう。
公式HP
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
台東区千束の長国寺という毎年酉の市が開かれるお寺で
今日と明日、いきいきあじさい祭というイベントをやってます。

今年で4回目となるんだとか。
規模としてはでかくはないんですが
あじさいの鉢植え販売は梅雨時と風物詩と言えるでしょう。
小雨なんかだといい情景かもしれないけど
それだったら私を含めて人手がぐっと減ってしまうでしょうね。

さて、このお祭りの1つのイベントということで
ほうろく灸というものをやっています。

これから暑くなっていく前に
夏ばて予防のツボだと言われている頭の頂点にお灸をするというもの
直にはまずいのでお皿(ほうろく)の上でということなんですな。

江戸時代ではけっこうやってたそうなんですが
あじさい祭と併せての復活させたのだとか。
流れとしてはお皿の下に厄よけのお札を挟み
それを頭の上に乗せ、上でお灸を焚くというもの。
終わったら、間に挟んでいたお札で悪い所をぬぐって
それをお寺で供養してもらうんだとか。
お札がけっこうかっこよくて、ちと欲しかったですね。

帰る前にはこれまた夏ばてに効くきゅうりのお吸い物と
小さい熊手型のお守りもいただけます。

そんなわけで今回実際に初お灸というものをしてみたわけですが
これがけっこう熱いんですね。
お皿があっても頭の上になんてずっと乗せておけませんでしたよ。
テレビなどではこれを直に肩とかで焚くシーンがありますけど
よくがまんできるものだという感じです。
じわじわとくる感じは嫌いではなかったんですけどね。
最後の方はさすがに無理です。
けど頭のてっぺんがぽわぽわという感じで
なんか活性化した感じはしてます。
やはり暖めるって大事だねってことでしょう。
こちらは明日も12時、15時、17時の3回やっています。
子供でもしっかり親切にやってくれるので
毎年夏ばて辛いっすという人は
昔ながらの夏ばて防止方をやってみるものいいかも。

