蔵出しサクラ大戦活動写真
今日、新たに知ってる方の結婚報告を見ました。
こんな幸せでいいんでしょうか?うれしくてたまりません。
あまり親しいというほどではなく、
話したのも2.3回でじっくりというにはほど遠いものですが
周りから聞こえる話や、実際会ってる時の印象からも
ほんとに気さくないい感じの人で、
彼女ができないのが不思議だと思ってたんですが
やはり彼女がおられたようで、
いきなりの報告にとまどいつつ、けどうれしさがこみあげてきます。
あと何名かいるんですよね。
「あんなにいい子なんだから、早くいい彼氏が現れたらいいのに」
という方が周りに。
その人たちの彼氏できました報告が聞けることを待つばかりです。
おめでた婚でも大歓迎なんですけどね〜。
そういう報告が私の原動力であり
幸せ指数を満たしてくれるんだから。
映像が入手困難なアニメ
私も何本か探してるんですよね。
タブチくんも全話補填はなってないし
童夢くんはたしかに待ち望んでいる一作と言えるでしょう。
あとマンザイ太閤記という吉本芸人のアニメがあったんですよ。
あれはリリースされてるのか不明なんですよね。
あとキディグレイドプロモの初期版
歌が違いまして、こっちが最初に作られたんですよ。
その後、歌が変更になって再編集されたものが通販されたと。
版権がダメだったのかな?
今でもこの歌が誰の何という曲なのか分からないんです。
すごい知りたいんですけどね。
マッドハウス2作品 ハリウッド実写映画化交渉中
たぶん一作は確実に獣兵衛忍風帖だと思うんですよ。
海外での評価が高いですからね。
もう1作が何なのかというのがよく分からないんです。
トライガンかと思ったんですけどあれの版権は
マッドハウスではないと思うし
完全オリジナルのものだと思うので
何がくるのかさっぱりです。
まぁ、うまくいくかはまた別問題と。
日産新型SUV宣伝 河森正治さんコラボのパワード・スーツ登場
ああ、河森さんだね〜。
このごろ飛行するよりこうやってローラーが付いて
疾走することが多くなてきたのは
リアリズムからきてしまうのかなぁ。
ガシャガシャ歩くと作画枚数増えるしね。
DEARSから今度は「若本規夫の百人一首」が発売されるらしい
記事見た時は「おおっ!」とか思ったけど
実際サンプル聞くとちょっと違うかな。
ドスのきいた声より
少し低めでありながら通った感じの方がいいかも。
麦人さんとか野沢那智さんあたりかなぁ?
男女の友情は成り立つ? さて、あなたは?
成り立つとは思うんだ、実際そういう子が多いし
子供のころはどちらかというと女の子とばかり話してから。
女性と話す方が俺は楽なこともある。
けど1位にもなってるとおり好きかもと思ってしまうと
そこから変わってしまうのは仕方ないよね。
つい最近もそうかもと思ったことがあるし。
ま、それも自己完結したんでいつもどおりだけど。
友情とはまた違った言い方があるようにも思えるんだよね、
男女の場合は。なんだろう?
友愛?共有意識?
ま、人間関係なんて理由は簡単、
複雑になるのは感情のなすところというわけなのさ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今日は蔵出し文章でごめなさい。
なんでこんな時期に振り返ったのは
久々にOPムービーなどを見ていたためで
ちょうどよかったので途中まで書いてたものを出してきたわけですわ。
ちょっと思い浮かぶものを纏めるのが乗ってこないんですよね。
ここにストレスをぶつけてるので
ストレスがないと進まないというなんともはやという感じですかw
というわけで今回の作品は劇場版サクラ大戦 活動写真です。
年代としては2001年新春またぎのロードショーで公開
この困窮の極みだったのか
スレイヤーズ、あずまんが、デ・ジ・キャラットの
豪華というか詰め込みすぎ4本立てという
なんだか味が違いすぎてどれも食えずに終わるような形式でした。
時代設定としてはゲームサクラ大戦3後の時代
帝都には大神一郎隊長は巴里華撃団設立のため出向となり
マリアが隊長となり帝都を魔から守ることとなる。
アメリカでの新たなる華撃団設立のため
元星組隊長ラチェットアルタイルが赴任してくるところから始まる。
その一方で新たなる撃退法としてアメリカからもたらされた
無人兵器ヤフキエルの導入を進めようとする。
今の帝国華撃団はどうなってしまうのか?
という感じですかね。
もちろん信者である私にとっては非常にうれしい劇場版でした。
ただ、今見返すとこの時期、3の発売後、
その年に公演された歌謡ショウ「海神別荘」など
見ておくと楽しめる内容であり
裏を返すと見てない人は置いてきぼりをくらったのでは
思えるところがあったことは事実でした。
作画などはいいだけにストーリーの流れが
残念なから追いつかず終わった一作というところでしょう。
それでもおすすめしたいところはあるわけで
まず移動手段として使われる「轟雷号」発進シーン
ゲーム中でも映像としてあるものですが
新たに作られたそのプロセスは爽快なものがあります。
どうしても戦闘シーンを長くするというのが盛り上がる一番の要因と考えるところを
ウルトラマンなどに代表される
発進のかっこよさをじっくり見せたのは
この作品においては大成功だった場面と言えるでしょう。
もう1つは乗機光武のデザインです。
明貴さんではなく
非常に無骨さがあり、どっしりとしたデザインは
同じ光武改でありながら見事なリファインです。
スマートさが要求されてるのは近年であり
重量感を重視するという本来の作風にあった感じを受けたものでした。
残念なのは発売された設定資料集に
このデザインの設定画が非常に少ない点ですね。
そして戦闘ラストの燃える展開!ご都合主義だと笑わば笑え!!
もう全部いいところさらっていってしまいます。
ただ、これもファンアニメというところは拭えないのかもしれません。
ここらのバランスというのはやはり難しいところです。
そのあとの舞台シーンは先ほど書いたとおり
あの時期の熱狂は10年持たせる作品とするにはやはり
蛇足であったのではという気持ちが
今見ると出てくるところかもしれません。
それでもその映像技術など見所をしっかり押さえてるのは明らかで
サクラ大戦というものを知るのに
軽く見るというのであればこれとOVA轟華絢爛をおすすめしてます。
こんな幸せでいいんでしょうか?うれしくてたまりません。
あまり親しいというほどではなく、
話したのも2.3回でじっくりというにはほど遠いものですが
周りから聞こえる話や、実際会ってる時の印象からも
ほんとに気さくないい感じの人で、
彼女ができないのが不思議だと思ってたんですが
やはり彼女がおられたようで、
いきなりの報告にとまどいつつ、けどうれしさがこみあげてきます。
あと何名かいるんですよね。
「あんなにいい子なんだから、早くいい彼氏が現れたらいいのに」
という方が周りに。
その人たちの彼氏できました報告が聞けることを待つばかりです。
おめでた婚でも大歓迎なんですけどね〜。
そういう報告が私の原動力であり
幸せ指数を満たしてくれるんだから。
映像が入手困難なアニメ
私も何本か探してるんですよね。
タブチくんも全話補填はなってないし
童夢くんはたしかに待ち望んでいる一作と言えるでしょう。
あとマンザイ太閤記という吉本芸人のアニメがあったんですよ。
あれはリリースされてるのか不明なんですよね。
あとキディグレイドプロモの初期版
歌が違いまして、こっちが最初に作られたんですよ。
その後、歌が変更になって再編集されたものが通販されたと。
版権がダメだったのかな?
今でもこの歌が誰の何という曲なのか分からないんです。
すごい知りたいんですけどね。
マッドハウス2作品 ハリウッド実写映画化交渉中
たぶん一作は確実に獣兵衛忍風帖だと思うんですよ。
海外での評価が高いですからね。
もう1作が何なのかというのがよく分からないんです。
トライガンかと思ったんですけどあれの版権は
マッドハウスではないと思うし
完全オリジナルのものだと思うので
何がくるのかさっぱりです。
まぁ、うまくいくかはまた別問題と。
日産新型SUV宣伝 河森正治さんコラボのパワード・スーツ登場
ああ、河森さんだね〜。
このごろ飛行するよりこうやってローラーが付いて
疾走することが多くなてきたのは
リアリズムからきてしまうのかなぁ。
ガシャガシャ歩くと作画枚数増えるしね。
DEARSから今度は「若本規夫の百人一首」が発売されるらしい
記事見た時は「おおっ!」とか思ったけど
実際サンプル聞くとちょっと違うかな。
ドスのきいた声より
少し低めでありながら通った感じの方がいいかも。
麦人さんとか野沢那智さんあたりかなぁ?
男女の友情は成り立つ? さて、あなたは?
成り立つとは思うんだ、実際そういう子が多いし
子供のころはどちらかというと女の子とばかり話してから。
女性と話す方が俺は楽なこともある。
けど1位にもなってるとおり好きかもと思ってしまうと
そこから変わってしまうのは仕方ないよね。
つい最近もそうかもと思ったことがあるし。
ま、それも自己完結したんでいつもどおりだけど。
友情とはまた違った言い方があるようにも思えるんだよね、
男女の場合は。なんだろう?
友愛?共有意識?
ま、人間関係なんて理由は簡単、
複雑になるのは感情のなすところというわけなのさ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今日は蔵出し文章でごめなさい。
なんでこんな時期に振り返ったのは
久々にOPムービーなどを見ていたためで
ちょうどよかったので途中まで書いてたものを出してきたわけですわ。
ちょっと思い浮かぶものを纏めるのが乗ってこないんですよね。
ここにストレスをぶつけてるので
ストレスがないと進まないというなんともはやという感じですかw
というわけで今回の作品は劇場版サクラ大戦 活動写真です。
年代としては2001年新春またぎのロードショーで公開
この困窮の極みだったのか
スレイヤーズ、あずまんが、デ・ジ・キャラットの
豪華というか詰め込みすぎ4本立てという
なんだか味が違いすぎてどれも食えずに終わるような形式でした。
時代設定としてはゲームサクラ大戦3後の時代
帝都には大神一郎隊長は巴里華撃団設立のため出向となり
マリアが隊長となり帝都を魔から守ることとなる。
アメリカでの新たなる華撃団設立のため
元星組隊長ラチェットアルタイルが赴任してくるところから始まる。
その一方で新たなる撃退法としてアメリカからもたらされた
無人兵器ヤフキエルの導入を進めようとする。
今の帝国華撃団はどうなってしまうのか?
という感じですかね。
もちろん信者である私にとっては非常にうれしい劇場版でした。
ただ、今見返すとこの時期、3の発売後、
その年に公演された歌謡ショウ「海神別荘」など
見ておくと楽しめる内容であり
裏を返すと見てない人は置いてきぼりをくらったのでは
思えるところがあったことは事実でした。
作画などはいいだけにストーリーの流れが
残念なから追いつかず終わった一作というところでしょう。
それでもおすすめしたいところはあるわけで
まず移動手段として使われる「轟雷号」発進シーン
ゲーム中でも映像としてあるものですが
新たに作られたそのプロセスは爽快なものがあります。
どうしても戦闘シーンを長くするというのが盛り上がる一番の要因と考えるところを
ウルトラマンなどに代表される
発進のかっこよさをじっくり見せたのは
この作品においては大成功だった場面と言えるでしょう。
もう1つは乗機光武のデザインです。
明貴さんではなく
非常に無骨さがあり、どっしりとしたデザインは
同じ光武改でありながら見事なリファインです。
スマートさが要求されてるのは近年であり
重量感を重視するという本来の作風にあった感じを受けたものでした。
残念なのは発売された設定資料集に
このデザインの設定画が非常に少ない点ですね。
そして戦闘ラストの燃える展開!ご都合主義だと笑わば笑え!!
もう全部いいところさらっていってしまいます。
ただ、これもファンアニメというところは拭えないのかもしれません。
ここらのバランスというのはやはり難しいところです。
そのあとの舞台シーンは先ほど書いたとおり
あの時期の熱狂は10年持たせる作品とするにはやはり
蛇足であったのではという気持ちが
今見ると出てくるところかもしれません。
それでもその映像技術など見所をしっかり押さえてるのは明らかで
サクラ大戦というものを知るのに
軽く見るというのであればこれとOVA轟華絢爛をおすすめしてます。

