祭小物はオーダーメイド
未だにアイドルというものに
すごい色眼鏡をしている人々が多いというのを実感できてます。
これが15歳とかなら問題になるだろうけど19歳なら結婚もできるんだし
セックスだってするだろうさ。
トイレだって入るっつうのw
つか、妄想とかそういう段階ではないのかな?
それともみんなネタとしておもしろがってるだけなのかな?
だったらそれは不謹慎だよね。
なーんで喜んであげられんのかね。
あと前にも書いたかな?
できちゃった婚って言い方やめない?
どこかで使ってるおめでた婚の方がまだマシだよ。
ウォータープランター/ラピュタ城
これはアイデアだね〜。
他の商品もディテールにもう一声欲しいところだけど
とにかくアイデアの勝利として見事。
ふと思ったんだけどロボット兵の可動フィギュアとかなんで作らないんだろうね。
ジブリの方は版権がうるさいからルパン三世のラムダでいいから
どこか出してくれないかな?
ネコ撮影の基本は“ローアングル”
書かれてるとおり、
基本として目線を同一線上にもってくるというのがあるので
猫に限らず動物はローアングルだよね。
見つけて撮りたければ服が汚れようと
伏せて撮るのが基本。
けど着物だとなかなかねぇ。
何度かチャレンジしたけど猫はホント難しい。
ああいう時、二眼レフののぞき窓が欲しくなる。
松屋銀座本店、2000本の傘が一堂に
価格帯を見ると幅がありますなぁ。
最高で7万の傘って何なのか興味がうずうず。
この暑さもすぐ終わって、次にくるのが梅雨ですか。
私の趣味としている着物、自転車、カメラと
すべてにおいて不利な条件となるわけで。
いい傘があれば楽しくもなるのかもしれないけど
未だにビニール傘なんですよね。
大きくていい傘をいまだに捜索中。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
オーダーメイドの魅力って
最高の限定商品ってことだと思うことがあります。
自分のためというより
それを持っているのが自分一人であるという感覚
これの魅力にとりつかれると
抜け出すのって難しいものなんでしょうか?
基本的にはそんなオーダーメイドのお店ができてます。
「観音裏 端虚堂」です。

浅草寺と浅草神社の間に道があり
言問通りをまたいで進むとお店があります。
店の雰囲気や入ってくるお客さんとのやりとりを聞いていると
どうやらどこかで営業していた形跡があるんですよね。
実店舗としてここを拠点にしたのかもしれません。
現状での基本は祭関係の小物と思っていただくのが一番簡単かと思います。
扇子にポチ袋、ご祝儀袋、木札、巾着、根付、祭半纏まで
祝い事や祭に欠かせないものを独自のものとして作ってくれます。

個人的に気になったところでは
まずは根付


締太鼓の形をしており、赤い紐がインパクトを出してて
ちょっとしゃれっけがある感じを受けました。
ちなみに写真はディスプレイ用に作ったもの。
ホントは太鼓の部分に紐を通すための突起が出ることになります。
もう1つは煙草入れなんですけど
私がよくしているキセル入れのようなものを付けたものもあります。


これを帯に差し込むわけですけど
編み物になってるんですよね。
これからのシーズンには涼しげでいい商品です。
もちろんこの場合、煙草や携帯入れなんで
キセルではなく筒の中には扇子を入れるということになります。
男性の渋扇でもこれならしっかり入ることでしょう。
このシリーズがけっこうあって
笛入れなんかも作られていました。
これを帯の背中の部分なんかに指すと
なかなか面白いかも。
こんな感じでけっこうしゃれっけ多いところもあり
いろいろお客さんと打ち合わせを重ね
自分だけの面白い小物を作っていってくれそうです。

さすがに今の時期は忙しいそうで
そりぁ三社さままで日がありませんし
それ以外の祭だってこれからどんどん開始されます。
祭関係を扱っているところでは注文の嵐で
ここだって例外ではないということです。
まぁ、それが過ぎればゆっくり打ち合わせもできることでしょう。
ちょっとした贅沢ではありますが
オーダーメイドのものを作り、それで相手に渡し
その違いを分かってくれた時の快感って
すごいうれしいと思うんですよね。
同じ額のものをあげるならどこぞのバックなんかではなく
こういったものの方が絶対面白いと思うんですがね。

観音裏 端虚堂
東京都台東区浅草3−4−10
電話番号 03−3872−9767
すごい色眼鏡をしている人々が多いというのを実感できてます。
これが15歳とかなら問題になるだろうけど19歳なら結婚もできるんだし
セックスだってするだろうさ。
トイレだって入るっつうのw
つか、妄想とかそういう段階ではないのかな?
それともみんなネタとしておもしろがってるだけなのかな?
だったらそれは不謹慎だよね。
なーんで喜んであげられんのかね。
あと前にも書いたかな?
できちゃった婚って言い方やめない?
どこかで使ってるおめでた婚の方がまだマシだよ。
ウォータープランター/ラピュタ城
これはアイデアだね〜。
他の商品もディテールにもう一声欲しいところだけど
とにかくアイデアの勝利として見事。
ふと思ったんだけどロボット兵の可動フィギュアとかなんで作らないんだろうね。
ジブリの方は版権がうるさいからルパン三世のラムダでいいから
どこか出してくれないかな?
ネコ撮影の基本は“ローアングル”
書かれてるとおり、
基本として目線を同一線上にもってくるというのがあるので
猫に限らず動物はローアングルだよね。
見つけて撮りたければ服が汚れようと
伏せて撮るのが基本。
けど着物だとなかなかねぇ。
何度かチャレンジしたけど猫はホント難しい。
ああいう時、二眼レフののぞき窓が欲しくなる。
松屋銀座本店、2000本の傘が一堂に
価格帯を見ると幅がありますなぁ。
最高で7万の傘って何なのか興味がうずうず。
この暑さもすぐ終わって、次にくるのが梅雨ですか。
私の趣味としている着物、自転車、カメラと
すべてにおいて不利な条件となるわけで。
いい傘があれば楽しくもなるのかもしれないけど
未だにビニール傘なんですよね。
大きくていい傘をいまだに捜索中。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
オーダーメイドの魅力って
最高の限定商品ってことだと思うことがあります。
自分のためというより
それを持っているのが自分一人であるという感覚
これの魅力にとりつかれると
抜け出すのって難しいものなんでしょうか?
基本的にはそんなオーダーメイドのお店ができてます。
「観音裏 端虚堂」です。

浅草寺と浅草神社の間に道があり
言問通りをまたいで進むとお店があります。
店の雰囲気や入ってくるお客さんとのやりとりを聞いていると
どうやらどこかで営業していた形跡があるんですよね。
実店舗としてここを拠点にしたのかもしれません。
現状での基本は祭関係の小物と思っていただくのが一番簡単かと思います。
扇子にポチ袋、ご祝儀袋、木札、巾着、根付、祭半纏まで
祝い事や祭に欠かせないものを独自のものとして作ってくれます。

個人的に気になったところでは
まずは根付


締太鼓の形をしており、赤い紐がインパクトを出してて
ちょっとしゃれっけがある感じを受けました。
ちなみに写真はディスプレイ用に作ったもの。
ホントは太鼓の部分に紐を通すための突起が出ることになります。
もう1つは煙草入れなんですけど
私がよくしているキセル入れのようなものを付けたものもあります。


これを帯に差し込むわけですけど
編み物になってるんですよね。
これからのシーズンには涼しげでいい商品です。
もちろんこの場合、煙草や携帯入れなんで
キセルではなく筒の中には扇子を入れるということになります。
男性の渋扇でもこれならしっかり入ることでしょう。
このシリーズがけっこうあって
笛入れなんかも作られていました。
これを帯の背中の部分なんかに指すと
なかなか面白いかも。
こんな感じでけっこうしゃれっけ多いところもあり
いろいろお客さんと打ち合わせを重ね
自分だけの面白い小物を作っていってくれそうです。

さすがに今の時期は忙しいそうで
そりぁ三社さままで日がありませんし
それ以外の祭だってこれからどんどん開始されます。
祭関係を扱っているところでは注文の嵐で
ここだって例外ではないということです。
まぁ、それが過ぎればゆっくり打ち合わせもできることでしょう。
ちょっとした贅沢ではありますが
オーダーメイドのものを作り、それで相手に渡し
その違いを分かってくれた時の快感って
すごいうれしいと思うんですよね。
同じ額のものをあげるならどこぞのバックなんかではなく
こういったものの方が絶対面白いと思うんですがね。

観音裏 端虚堂
東京都台東区浅草3−4−10
電話番号 03−3872−9767

