玉菊屋さくらん展
3月10日(土)〜4月15日(日)
春の庭園開放
東京国立博物館 庭園
取りこぼしの招待状
今回こそ行きたいなと考えつつ
事前に集合かけて行ければホントは最高なんですけど
このごろ本当にお誘いができない現状。
3月12日(月)〜20日(火)
“きもの”で散策 日本橋みゆき通り
型染めで半衿を染めようという催しに惹かれるところ大
このごろいい半襟が見つけられないんで
お手製というのも面白そうじゃないですか。
それ以外にも得点満載なので
ファッションウィークと連動で遊べそうです。
いつも「すごい」しか言わない人へ――「類語辞典」で表現力アップ術
まぁとにかくすごいわけよ。
何がすごいってすべてがすごいわけでさ。
そのすごさって言ったらもうすごいとして言いようがないね。
………とりあえず書いてみたが何度も別の語句が浮かんで
これだけの文章なのに苦労してしまった。
それでもまで精進が足りない。
もっとボキャブラリーを蓄えて文章に反映させていきたいと願う日々なのですわ。
デジタル一眼レフの「見えない敵」を退治するクリーナーキット発売
価格が難しいところだけど自分で手入れするには
こういうのもほしくなるわけですな。
ホントはメーカーに出してやってもらうのが一番なんだけど
気になり出すと早急にとも思うわけで。
即日クリーニングのお店があるといいんですけどねぇ。
山口由里子が産休のため「ワンピース」を一時降板するらしい
めでたいことなんですけどやはり残念。
これからロビンの見せ所が続くのに。
代役として小林優子さん。
やばいっす。俺小林優子さん大好きなんです。
鷲羽ちゃんをはじめ、大人の色気声優ですよ。
山口さんでもエロかったけどますますエロくなりそうです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
さて、終了したものよりまだ公開中ということでこちらを先にしましょう。
2月22日(木)〜3月5日(月)
「さくらん極彩色絢爛展 ― めくるめく花魁の世界 ―」
パルコミュージアム 渋谷パルコ パート3 / 7F
現在上映中のさくらんの展示会でして
撮影に使われたセットや道具、衣装などの展示というもので
あたしゃ、てっきりいつもあるような着物展示でとか思ったわけですよ。
そしたら全然違いまして
まず土足厳禁、入り口で脱いで入るということになっており
中はセットをそのままにしたような構成


中央には庭に見立てたところに真っ赤にライトアップされた紅葉

道具なども廊下から襖の隙間を見るような形になっており
住んでるような姿、そのままという感じにしていて
驚きの展示方法でした




こういったことになってるとは思っていなかったので
コンパクトデジカメしか持って行かなかったのは本当に後悔
というわけで内部も撮影大OK!
これは是非カメラマン的に撮ってくれる人と
着物でお出かけが必須でしょう。
個人的に気になったところでいうと
今回初監督であった蜷川実花さんの資料用に集めたらしい
吉原に関するスクラップブックの展示
これらの資料や写真やらがすばらしくて
写真家である監督のセンスをスタッフに伝えようとする
並々ならぬ努力がうかがい知れるところでした。
あと絵コンテもあったんですが
あれはどなたが書かれたものなんでしょうか?
しっかり書き込まれていて、見たあとにじっくり見たくなりますね。

予告など見てもわかるとおり
そのビジュアルセンスがとにかく圧倒されるというか
今回のタイトルについてる極彩色というのが
よく出せてるように思います。
他の写真集とかでもそうですがあの目に入る原色の花って
けっこう好きなんですよね。
あれはホント圧倒される色です。
現在はホント混み合って残念ながら本編は見てないんですが
できれば見たあとに行くことをおすすめしておきましょう。

春の庭園開放
東京国立博物館 庭園
取りこぼしの招待状
今回こそ行きたいなと考えつつ
事前に集合かけて行ければホントは最高なんですけど
このごろ本当にお誘いができない現状。
3月12日(月)〜20日(火)
“きもの”で散策 日本橋みゆき通り
型染めで半衿を染めようという催しに惹かれるところ大
このごろいい半襟が見つけられないんで
お手製というのも面白そうじゃないですか。
それ以外にも得点満載なので
ファッションウィークと連動で遊べそうです。
いつも「すごい」しか言わない人へ――「類語辞典」で表現力アップ術
まぁとにかくすごいわけよ。
何がすごいってすべてがすごいわけでさ。
そのすごさって言ったらもうすごいとして言いようがないね。
………とりあえず書いてみたが何度も別の語句が浮かんで
これだけの文章なのに苦労してしまった。
それでもまで精進が足りない。
もっとボキャブラリーを蓄えて文章に反映させていきたいと願う日々なのですわ。
デジタル一眼レフの「見えない敵」を退治するクリーナーキット発売
価格が難しいところだけど自分で手入れするには
こういうのもほしくなるわけですな。
ホントはメーカーに出してやってもらうのが一番なんだけど
気になり出すと早急にとも思うわけで。
即日クリーニングのお店があるといいんですけどねぇ。
山口由里子が産休のため「ワンピース」を一時降板するらしい
めでたいことなんですけどやはり残念。
これからロビンの見せ所が続くのに。
代役として小林優子さん。
やばいっす。俺小林優子さん大好きなんです。
鷲羽ちゃんをはじめ、大人の色気声優ですよ。
山口さんでもエロかったけどますますエロくなりそうです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
さて、終了したものよりまだ公開中ということでこちらを先にしましょう。
2月22日(木)〜3月5日(月)
「さくらん極彩色絢爛展 ― めくるめく花魁の世界 ―」
パルコミュージアム 渋谷パルコ パート3 / 7F
現在上映中のさくらんの展示会でして
撮影に使われたセットや道具、衣装などの展示というもので
あたしゃ、てっきりいつもあるような着物展示でとか思ったわけですよ。
そしたら全然違いまして
まず土足厳禁、入り口で脱いで入るということになっており
中はセットをそのままにしたような構成


中央には庭に見立てたところに真っ赤にライトアップされた紅葉

道具なども廊下から襖の隙間を見るような形になっており
住んでるような姿、そのままという感じにしていて
驚きの展示方法でした




こういったことになってるとは思っていなかったので
コンパクトデジカメしか持って行かなかったのは本当に後悔
というわけで内部も撮影大OK!
これは是非カメラマン的に撮ってくれる人と
着物でお出かけが必須でしょう。
個人的に気になったところでいうと
今回初監督であった蜷川実花さんの資料用に集めたらしい
吉原に関するスクラップブックの展示
これらの資料や写真やらがすばらしくて
写真家である監督のセンスをスタッフに伝えようとする
並々ならぬ努力がうかがい知れるところでした。
あと絵コンテもあったんですが
あれはどなたが書かれたものなんでしょうか?
しっかり書き込まれていて、見たあとにじっくり見たくなりますね。

予告など見てもわかるとおり
そのビジュアルセンスがとにかく圧倒されるというか
今回のタイトルについてる極彩色というのが
よく出せてるように思います。
他の写真集とかでもそうですがあの目に入る原色の花って
けっこう好きなんですよね。
あれはホント圧倒される色です。
現在はホント混み合って残念ながら本編は見てないんですが
できれば見たあとに行くことをおすすめしておきましょう。


