鬼の打ち払い
釘宮病チェック・エキスパート版
エキスパート版さっぱり分からん
アニメ絵は分かるけどゲーム原画らしきものとかもあるし
ポリゴンの1つは龍が如くだよね。
もう1つはゼノザーガ?
他の声優さんでもやってくれ
大原さやかさん希望!!
【答案用紙】我が子の珍回答【面接】
あーかわいいな!こんちくしょー!!
時に哲学的なこと言うよね。
核心を突くというか。
141で宗方コーチの着物の出所、大B反市だったとはっ!w
オタクなんですが、告白されました
断る必要があるかというとそうではなく
けど後々分かってくることだと思うし
それがイヤなら別れることになると。
誰でも1つくらい引け目に思うものというのはあるでしょう。
それがたまたまオタクという言葉であったということなのさ。
■[同人誌と図書館]見本誌回収の話
ここに書かれてるとおり
見本誌はぼ補完されているということで
一度でいいからその倉庫を見てみたいと思うのは
コミケに行ってるものの皆が思うところでしょう。
想像すると確実にスミソニアン博物館とか
ああいった場所を想像してしまいます。
いつかはコミケ博物館ということですけど
いいかげん在庫も考えると作ってもいいのではと思うんですよね。
ついでに即売会会場も併設で。
【独女通信】独女世代だからこそ「和」で勝負!?深く静かに「和-ism」が浸透中。
なかなか着物を着て活動するというには海外文化家具との混合と
扱いの不慣れさではないかと。
ホントに慣れなんですけどね。
あと汚した時の手入れの不勉強。
これが分かればもっと活動的に
ふだん着物生活に近づけると思うんで
私はそのために和裁を勉強してるわけですよ。
早く洗い張りを家でできる生活ができるようになりたい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
昨日初めて海外要人、いうところのVIPらしき人を見ました。
女性の周りをイヤホンした背の高いスーツの人たちが
10人くらいで囲んでました。
なんというか、見たのが女性だったせいか
逆ハーレムっぽかったです。
あのガードマンが全員ヒモみたいに見えて
なんかそう考えるとすごい光景に思えてしまう、そんな日々です。
初詣も最早過ぎ去り、
浅草もいつもの平穏閑散の日々のようです。
境内には新年に飾り付けられていた樽酒の山が
無造作に積み上げられてました。
あれに中身が入ってたらなぁ。

そんなところでもじつは着々と行われている祭事がありまして
浅草寺では12日から18日まで
温座秘法陀羅尼会(おんざひほうだらにえ)という法要が行われていました。
昼夜ひたすら経を称えるというものらしく
座るところも冷える暇無しだから温座なんだとか。
浅草寺としては大変重要な修行のようです。
けど、あまり有名ではないのはやはり内部で行われる法要だからでしょう。
そんな法要の最後に行われるのが亡者送りと呼ばれるもので
夜の6時から開始されます。
本堂の中から赤鬼青鬼が現れ、
手に持った巨大な松明で境内を打ち付け
邪気を払うというような仕草をしてまわるというもの。


この鬼がけっこうがたいがでかくどっしりとしてて
けっこう様になっててい感じです。
顔も歌舞伎の隈取りされていたので目が際だちます。
最後の方で子供を脅かし泣かしてたのはご愛敬ですな。


振り下ろされた松明からこぼれ落ちる炭などは
無病息災などのお守りとして御利益があるということで
皆さん拾いにくるわけです。
で、さっきまで火がついてたものですから
素手では拾えず、もう慣れた人などは
あらかじめ軍手やら銀紙やらを使ってしっかり拾っていました。
私はというと使い捨ての濡れ手ふきが何故かポケットに入ってたので
それでひょいと小さい消しゴムくらいのをいただきました。

今回初めて知ったことなので
どんなものかと思ったんですけど
時間としては15分もやらないものですし
人が多いとちと辛い祭事なので
ローカルな地域色のあるものということですかね。
ついでに言えば、明るいレンズが欲しいです。
夜間撮影で移動するものを撮る時
フラッシュだと追い切れないんですよね。
止まってるのだったらスピード落とせばどうにでもなるんだけど。
エキスパート版さっぱり分からん
アニメ絵は分かるけどゲーム原画らしきものとかもあるし
ポリゴンの1つは龍が如くだよね。
もう1つはゼノザーガ?
他の声優さんでもやってくれ
大原さやかさん希望!!
【答案用紙】我が子の珍回答【面接】
あーかわいいな!こんちくしょー!!
時に哲学的なこと言うよね。
核心を突くというか。
141で宗方コーチの着物の出所、大B反市だったとはっ!w
オタクなんですが、告白されました
断る必要があるかというとそうではなく
けど後々分かってくることだと思うし
それがイヤなら別れることになると。
誰でも1つくらい引け目に思うものというのはあるでしょう。
それがたまたまオタクという言葉であったということなのさ。
■[同人誌と図書館]見本誌回収の話
ここに書かれてるとおり
見本誌はぼ補完されているということで
一度でいいからその倉庫を見てみたいと思うのは
コミケに行ってるものの皆が思うところでしょう。
想像すると確実にスミソニアン博物館とか
ああいった場所を想像してしまいます。
いつかはコミケ博物館ということですけど
いいかげん在庫も考えると作ってもいいのではと思うんですよね。
ついでに即売会会場も併設で。
【独女通信】独女世代だからこそ「和」で勝負!?深く静かに「和-ism」が浸透中。
なかなか着物を着て活動するというには海外文化家具との混合と
扱いの不慣れさではないかと。
ホントに慣れなんですけどね。
あと汚した時の手入れの不勉強。
これが分かればもっと活動的に
ふだん着物生活に近づけると思うんで
私はそのために和裁を勉強してるわけですよ。
早く洗い張りを家でできる生活ができるようになりたい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
昨日初めて海外要人、いうところのVIPらしき人を見ました。
女性の周りをイヤホンした背の高いスーツの人たちが
10人くらいで囲んでました。
なんというか、見たのが女性だったせいか
逆ハーレムっぽかったです。
あのガードマンが全員ヒモみたいに見えて
なんかそう考えるとすごい光景に思えてしまう、そんな日々です。
初詣も最早過ぎ去り、
浅草もいつもの平穏閑散の日々のようです。
境内には新年に飾り付けられていた樽酒の山が
無造作に積み上げられてました。
あれに中身が入ってたらなぁ。

そんなところでもじつは着々と行われている祭事がありまして
浅草寺では12日から18日まで
温座秘法陀羅尼会(おんざひほうだらにえ)という法要が行われていました。
昼夜ひたすら経を称えるというものらしく
座るところも冷える暇無しだから温座なんだとか。
浅草寺としては大変重要な修行のようです。
けど、あまり有名ではないのはやはり内部で行われる法要だからでしょう。
そんな法要の最後に行われるのが亡者送りと呼ばれるもので
夜の6時から開始されます。
本堂の中から赤鬼青鬼が現れ、
手に持った巨大な松明で境内を打ち付け
邪気を払うというような仕草をしてまわるというもの。


この鬼がけっこうがたいがでかくどっしりとしてて
けっこう様になっててい感じです。
顔も歌舞伎の隈取りされていたので目が際だちます。
最後の方で子供を脅かし泣かしてたのはご愛敬ですな。


振り下ろされた松明からこぼれ落ちる炭などは
無病息災などのお守りとして御利益があるということで
皆さん拾いにくるわけです。
で、さっきまで火がついてたものですから
素手では拾えず、もう慣れた人などは
あらかじめ軍手やら銀紙やらを使ってしっかり拾っていました。
私はというと使い捨ての濡れ手ふきが何故かポケットに入ってたので
それでひょいと小さい消しゴムくらいのをいただきました。

今回初めて知ったことなので
どんなものかと思ったんですけど
時間としては15分もやらないものですし
人が多いとちと辛い祭事なので
ローカルな地域色のあるものということですかね。
ついでに言えば、明るいレンズが欲しいです。
夜間撮影で移動するものを撮る時
フラッシュだと追い切れないんですよね。
止まってるのだったらスピード落とせばどうにでもなるんだけど。

