自然派化粧品の百助
横濱カレーミュージアム>来年3月末閉館へ
まて!!俺、まだ行ってないぞ!
いかんなぁ、腹すかして一日ツアーくまないと。
カレーといえば俺なのに。
やっぱこくまろだよね〜。
そういえばホワイトカレーまだ食ってないな。
あとスープカレーも食ってないし。
前言撤回、どなたかカレーの称号お持ち帰りください。
しかし公式ページPDFでの表記が多くてイヤ。
カレー専用のお米「華麗舞(カレー米)」、米どころの新潟県で誕生
ミュージアム行けば食えないなぁってことで関連。
コンセプトはいいし食ってみたいとは思うけど
精米器の改良が必要というのはけっこう問題ですな。
これ、スープカレーには適さないかも。
「カレイドスター スペシャルセレクション」TV放送決定!!
正式発表されましたね。
しかし13話セレクトってどこを切るんでしょう?
冒頭はキャラ紹介もあって難しいし
フリーダムは幻の大技に繋がるし。
人魚姫ざっくりかな?あとアンナとそらのお父さん2話
サラ移籍、シアトリカルキャンプってところか。
結構小さい複線があとで大きくなるだけに抜粋はイヤだなぁ。
ごとPさん きく8号
打ち上げ記念〜。
やはり大気圏突入で帰ってくるのは
……今回はまずいのでそのまま宇宙漂っていただくと。
ワンダバ借りてまでとはいかないけど軽く見たくなります。
■[漫画][アニメ] 『カレイドスター』のコミック版が「少年ファング」にて連載決定
何故に今更の漫画化なのか
私の中では最高傑作であるのは事実として
それで完結した物語であるという心もどこかにあるわけです。
引き際を見誤ると大変なことになるということもあるので
正直危険な気配はぬぐえないわけです。
あと、あのダイナミックな動きあってのカレイドの魅力かなと。
うまく描いてくれるといいんだけど……けっこう心配です。
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今回ばかりはまったく知らない世界でして
一人では店内にも入りにくいと。
化粧品のお話
祭用品の中屋、手ぬぐいのふじ屋等々
弁天堂のある通りは昔からあるお店が残ってまして
その一店舗が随分前に工事に入ってまして
以前はなんだったのか全然思い出せず
だんだんできあがるモダンな和風な店構えに
期待をふくらませていたところ
先日やっとオープンしました。
店は「百助化粧品店」

……思い出せなくてごめんなさい!!
前の店舗の新装開店です。
江戸時代から続く化粧品の老舗です。マジ痴呆入り出しました。
安藤広重が浮世絵に描いたというほどの有名店です。
そうでした、ここそういう店だったですよ。
どうやら調べると土地柄、舞台役者が使うような道具が多くあるようで
品揃えの看板を見てもそういったものを連想させるものが多いようで。

そういえば百助のあぶらとり紙はいいっていうのは
どこかで聞いたような記憶もあります。
使わないんでほとんど止めなかった記憶ですけど。
時代が古いおかげで自然派化粧品というのもふれこみにありまして
確かに合成技術とかないわけですから
自然から摘出したものだけを使うわけです。
そういえば昔博物館で聞いた話で
水銀なんかを使ったものもあったようで
遅延する有害物質に関しては
分かりづらいのはいつの時代も同じですから。
私だって今食べてるものや使ってるもの
すべて大丈夫かなんて思ってるわけではありませんですし。
とりあえず信じてうまいものを食べるだけと。
女性にとっては基本アイテムであり
これをしないと外へ出歩けない。
日々鍛錬の道具、化粧品ということでしょう。
百助の化粧品の使い心地というのはどうなんでしょうね。
百助化粧品店
〒111-0032 東京都台東区浅草2-2-14
定休日 原則的に火曜日
営業時間 11:00〜17:00

