とりぱんと火というもの
松原秀典アートワークス
厳窟王のブログで初めて知りました。
やっとというところでしょう。サクラはいいとして
女神はホント何も出ないんでいい機会です。
ああ、けどDVD全部出てないなぁ。揃わないですね。
ナディアの版権って記憶がないんですが。
あとで画集引っ張り出してみましょう。
臨海副都心イルミネーションが始まります!
あそこ、イルミネーションあって目立ちますか?
周りの商店が明るすぎて海岸を見る方向ならいいかもしれませんけど
反対からだとあまり意味がないような気がします。
ま、どこもかしこもイルミネーションって感じで
日本でのクリスマスは1イベントでしかないので
クリスチャンではない私にとってはコミケ前の温存期間であったり
年末の取り纏め作業でそれどろではないので結構です。
(彼女無しのひがみ)
さかえ屋さん男性着物のフローチャート
先日イベントもあったそうで行ってみたかったんですが
3.4.5日は無理ですって。
また次回企画があったら参加してみたいです。
ちなみに私はDタイプでした。
個人的にはこのごろEタイプになりたいと思ってるんだけど
現状ではたしかにここかもしれませんね。
この店、これから男性に力を入れてくれそうだし期待してます。
GCゼルダの伝説 トワイライトプリンセス予約受付開始
wiiは欲しいんですけどやはりリンクの左利きには逆らえず
というか私は左利きなんでむしろこっちだろうと。
それよりゲームキューブ版が出るということをつい最近まで知らなくて
画像のクオリティとしてはさほど差があるわけではなく
そのコントローラーの特異性を生かすのが
wiiなのだということなのでしょうか?
これが届く前に.hackの2巻買ってやらないと。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
とりぱん 漫画です。
現在モーニングに連載している不定形4コマ漫画です。
作者の日々をつづった話なんですが
相当地方に住んでいるのか、題名どおり
野鳥などのふれあいや季節に応じたお話を描いた漫画です。
その作中の雰囲気は田舎とかに住みたいという
都心に住むものがあこがれるような落ち着く感じを受けます。
作中に出てくる鳥も主張激しく、改めて現在であればネットですが
あえて鳥図鑑とかで調べたくなってしまいます。
あと帯裏にあるんですけど
ロハス とか スローライフ とか聞くとちょっと「ケッ」と思ってしまう方に
みたいなことが書かれてまして
まさにそういう感じです。日々の生活としてのお話であり
生活の臭い漂う漫画と言えばいいんでしょうか。
なんか「ほっ」っていうより「はぁぁああ〜」って感じにさせる漫画です。
というわけで2巻を借りました

いいかげん買いなさいなという言葉が聞こえそうですが
日頃の依存症な性格とどケチぶりがこういう行動となるので
私の近くにいる人は迷惑であろうと
ああ、とりあえず今会ってる人は諦めてください。
あと、いい本とかゲームとかあったら貸してください(自分勝手だな)
さて、作中にちょっと気になるお話があったので
第27羽に載ってるお話
作者のご友人宅に行った時にそのお宅の台所はガスで
その友人曰く
「ダメよあんな炎も立たないのに熱いなんて不自然なもの
子供には火ってものをちゃんと見せなくちゃ」
まったくその通りと何度も首を上下に振ってしまいました。
もちろん電気が悪いわけではありません。
ですが子供があぶないからと言って
危険なものから遠ざけるという今の傾向には
非常に不満なところがあります。
どんなものでも危険だということを実感させるべきだと思うんです。
現在学校では刃物をなるべく使わないような指導をしてると聞きます。
ですが、刃物というのはどれほど危険なものであるかということは
何かを切ったりした時にはじめて知ることができると思うんです。
高いところがら飛び降りれば怪我をすることは
公園でのおにごっこで知ることができたし
包丁の切れ味は自分の指先に落とした時に
軽く触れただけでぱっくり切れて血が出てきたことで知りました。
都会の川の水は飲めないものだと入れないものだというのは
近くに寄って飲んで吐いたことで分かりました。
カッターや小刀で鉛筆を削るときに
しっかり持っていなければ自分の指を切るし
重いものを投げつければ物を壊してしまう
それらはすべて元が危険と言われるものであり
子供のころの経験から学んだことです。
これらを経験していれば、少なくとも気軽な気持ちで
刃物を振り回したり持ち歩いたりすることがどういうことであるか分かって貰えると思うし
自分の傷みを知ることは相手も痛いという認識を植え付けることが
可能なのではと考えてます。
もし、家庭に火というものを実際見ることができない環境であった場合
それがあぶないものであるという認識は
紙の書かれている非現実的なものとなってしまうのではという、
多少飛躍してる可能性もありますが
身近にありすぎて思ったより盲点になってるのではという気持ちがあります。
子供を危険から遠ざけるのではなく
子供に危険であるという認識をしっかり教えること
こちらの方が必要だと思うのですが。
厳窟王のブログで初めて知りました。
やっとというところでしょう。サクラはいいとして
女神はホント何も出ないんでいい機会です。
ああ、けどDVD全部出てないなぁ。揃わないですね。
ナディアの版権って記憶がないんですが。
あとで画集引っ張り出してみましょう。
臨海副都心イルミネーションが始まります!
あそこ、イルミネーションあって目立ちますか?
周りの商店が明るすぎて海岸を見る方向ならいいかもしれませんけど
反対からだとあまり意味がないような気がします。
ま、どこもかしこもイルミネーションって感じで
日本でのクリスマスは1イベントでしかないので
クリスチャンではない私にとってはコミケ前の温存期間であったり
年末の取り纏め作業でそれどろではないので結構です。
(彼女無しのひがみ)
さかえ屋さん男性着物のフローチャート
先日イベントもあったそうで行ってみたかったんですが
3.4.5日は無理ですって。
また次回企画があったら参加してみたいです。
ちなみに私はDタイプでした。
個人的にはこのごろEタイプになりたいと思ってるんだけど
現状ではたしかにここかもしれませんね。
この店、これから男性に力を入れてくれそうだし期待してます。
GCゼルダの伝説 トワイライトプリンセス予約受付開始
wiiは欲しいんですけどやはりリンクの左利きには逆らえず
というか私は左利きなんでむしろこっちだろうと。
それよりゲームキューブ版が出るということをつい最近まで知らなくて
画像のクオリティとしてはさほど差があるわけではなく
そのコントローラーの特異性を生かすのが
wiiなのだということなのでしょうか?
これが届く前に.hackの2巻買ってやらないと。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
とりぱん 漫画です。
現在モーニングに連載している不定形4コマ漫画です。
作者の日々をつづった話なんですが
相当地方に住んでいるのか、題名どおり
野鳥などのふれあいや季節に応じたお話を描いた漫画です。
その作中の雰囲気は田舎とかに住みたいという
都心に住むものがあこがれるような落ち着く感じを受けます。
作中に出てくる鳥も主張激しく、改めて現在であればネットですが
あえて鳥図鑑とかで調べたくなってしまいます。
あと帯裏にあるんですけど
ロハス とか スローライフ とか聞くとちょっと「ケッ」と思ってしまう方に
みたいなことが書かれてまして
まさにそういう感じです。日々の生活としてのお話であり
生活の臭い漂う漫画と言えばいいんでしょうか。
なんか「ほっ」っていうより「はぁぁああ〜」って感じにさせる漫画です。
というわけで2巻を借りました

いいかげん買いなさいなという言葉が聞こえそうですが
日頃の依存症な性格とどケチぶりがこういう行動となるので
私の近くにいる人は迷惑であろうと
ああ、とりあえず今会ってる人は諦めてください。
あと、いい本とかゲームとかあったら貸してください(自分勝手だな)
さて、作中にちょっと気になるお話があったので
第27羽に載ってるお話
作者のご友人宅に行った時にそのお宅の台所はガスで
その友人曰く
「ダメよあんな炎も立たないのに熱いなんて不自然なもの
子供には火ってものをちゃんと見せなくちゃ」
まったくその通りと何度も首を上下に振ってしまいました。
もちろん電気が悪いわけではありません。
ですが子供があぶないからと言って
危険なものから遠ざけるという今の傾向には
非常に不満なところがあります。
どんなものでも危険だということを実感させるべきだと思うんです。
現在学校では刃物をなるべく使わないような指導をしてると聞きます。
ですが、刃物というのはどれほど危険なものであるかということは
何かを切ったりした時にはじめて知ることができると思うんです。
高いところがら飛び降りれば怪我をすることは
公園でのおにごっこで知ることができたし
包丁の切れ味は自分の指先に落とした時に
軽く触れただけでぱっくり切れて血が出てきたことで知りました。
都会の川の水は飲めないものだと入れないものだというのは
近くに寄って飲んで吐いたことで分かりました。
カッターや小刀で鉛筆を削るときに
しっかり持っていなければ自分の指を切るし
重いものを投げつければ物を壊してしまう
それらはすべて元が危険と言われるものであり
子供のころの経験から学んだことです。
これらを経験していれば、少なくとも気軽な気持ちで
刃物を振り回したり持ち歩いたりすることがどういうことであるか分かって貰えると思うし
自分の傷みを知ることは相手も痛いという認識を植え付けることが
可能なのではと考えてます。
もし、家庭に火というものを実際見ることができない環境であった場合
それがあぶないものであるという認識は
紙の書かれている非現実的なものとなってしまうのではという、
多少飛躍してる可能性もありますが
身近にありすぎて思ったより盲点になってるのではという気持ちがあります。
子供を危険から遠ざけるのではなく
子供に危険であるという認識をしっかり教えること
こちらの方が必要だと思うのですが。

