ゲームショーソフト編
今日はソフト編です。
気になったものはやはりさわってるのが基本ですし
それがゲームショーの利点ですから。
まずはセガ「龍が如く2」

今やドラマでは描くことが少なくなった極道ものゲーム
前作がけっこう好評だったらしくその続編となります。
前回のゲームショーでも注目してたんですよね。
結局ソフトは買わずだったのですが今でもちょっとやってみたいゲームです。
基本として積みゲーは金の浪費でしかないのでしません。
今作はもちろん色々なところでグレードアップ
町の中のタイアップしてる店も増えてまつ屋に入って牛丼食える。
このゲームの最大の特徴「キャバクラ通い」
同伴、お持ち帰りもできます。
今回はホストにも入れます。
もちろんお客様を喜ばせたらみんなでシャンパンコールが!!
……すみません。そんな記憶ばかりです。
もちろんシナリオも続編の大道「関西侵攻」だし
キャストも館ひろしさんなどまたまた豪華。
やっぱ渡哲也さんの声かっこいい〜!!
そしてここのコンパニオンだけ大人の雰囲気。
一種独特なんすよね。
っていうかコンパニオンさんここしか撮ってないし。

次は同じくセガ「シーマン2北京原人育成キット」

前作はあまりにも有名がゲームとなり
あの憎らしいキャラが今回は北京原人となって再登場。
で、前もそうだったんですけどここのムービーってバカなんすよ。
すごいはったり歴史を並べ立てるという
アル意味セガを体現しているゲームかもしれませんね。
昔から時々こういうことするんで。
展示も大北京原人展とか独立ブース立ててるし。
中には試遊台1台という贅沢ぶり
そして警備員も付いてたんでホントだと思いたいんですけど
北京原人の化石展示してるし。
もうわけわかんねww
ま、とりあえずはHPにあるムービー見てくださいな。
それがすべてです。

WiiからはコナミのElebits(エレビッツ)

概要からいえばハエ取りゲームのようなもので
つりのようなセンサーでエレビッツと呼ばれる小さい生物をビームを当てて
吸い取っていくというもの
昔の映画、ゴーストバスターズのようなものです。
面白いと思ったのは部屋を出るシーン
ノブにビームを当てたらコントローラーを実際ドアを開けるように
ひねって押すと開くという
たぶん通常のコントローラーでは省略すべき動作を
今回のWiiであれば楽しくなるという感覚を見せられたように思います。

PS3からはflOw

まだ全然開発途上ながら
そのシンプルでありながらアートのような画面と
深海を思わせる浮遊観はなにかくるところがありました。
操作もシンプルであり何かを思い出させると思ったのですが
たぶんReZを思い出したのだと思います。
そうなると今後このゲームを左右するのは音であるのは
おのずの出てくる答えでしょう。
癒しのような感覚があるなかである音との融合
今後の開発が楽しみです。

ニンテンドーDSからも軽く一本
コナミから株式売買トレーナー カブトレ

下の日本語を選択後、カブトレの缶を購入するとページに行けます。
マネーゲームなんて言葉がありますけど
とうとう来たかという感じです。
要は株取引を実際のデータを元にシミュレーションするというもの。
脳トレというライトユーザー向けに
その地位を一気にのし上げた機種ならではの作品です。
グラフ変動を線で書くことでそれに近い銘柄を検索するというのは
DSのタッチパネルならではの要素と言えるでしょう。
気になったものはやはりさわってるのが基本ですし
それがゲームショーの利点ですから。
まずはセガ「龍が如く2」

今やドラマでは描くことが少なくなった極道ものゲーム
前作がけっこう好評だったらしくその続編となります。
前回のゲームショーでも注目してたんですよね。
結局ソフトは買わずだったのですが今でもちょっとやってみたいゲームです。
基本として積みゲーは金の浪費でしかないのでしません。
今作はもちろん色々なところでグレードアップ
町の中のタイアップしてる店も増えてまつ屋に入って牛丼食える。
このゲームの最大の特徴「キャバクラ通い」
同伴、お持ち帰りもできます。
今回はホストにも入れます。
もちろんお客様を喜ばせたらみんなでシャンパンコールが!!
……すみません。そんな記憶ばかりです。
もちろんシナリオも続編の大道「関西侵攻」だし
キャストも館ひろしさんなどまたまた豪華。
やっぱ渡哲也さんの声かっこいい〜!!
そしてここのコンパニオンだけ大人の雰囲気。
一種独特なんすよね。
っていうかコンパニオンさんここしか撮ってないし。

次は同じくセガ「シーマン2北京原人育成キット」

前作はあまりにも有名がゲームとなり
あの憎らしいキャラが今回は北京原人となって再登場。
で、前もそうだったんですけどここのムービーってバカなんすよ。
すごいはったり歴史を並べ立てるという
アル意味セガを体現しているゲームかもしれませんね。
昔から時々こういうことするんで。
展示も大北京原人展とか独立ブース立ててるし。
中には試遊台1台という贅沢ぶり
そして警備員も付いてたんでホントだと思いたいんですけど
北京原人の化石展示してるし。
もうわけわかんねww
ま、とりあえずはHPにあるムービー見てくださいな。
それがすべてです。

WiiからはコナミのElebits(エレビッツ)

概要からいえばハエ取りゲームのようなもので
つりのようなセンサーでエレビッツと呼ばれる小さい生物をビームを当てて
吸い取っていくというもの
昔の映画、ゴーストバスターズのようなものです。
面白いと思ったのは部屋を出るシーン
ノブにビームを当てたらコントローラーを実際ドアを開けるように
ひねって押すと開くという
たぶん通常のコントローラーでは省略すべき動作を
今回のWiiであれば楽しくなるという感覚を見せられたように思います。

PS3からはflOw

まだ全然開発途上ながら
そのシンプルでありながらアートのような画面と
深海を思わせる浮遊観はなにかくるところがありました。
操作もシンプルであり何かを思い出させると思ったのですが
たぶんReZを思い出したのだと思います。
そうなると今後このゲームを左右するのは音であるのは
おのずの出てくる答えでしょう。
癒しのような感覚があるなかである音との融合
今後の開発が楽しみです。

ニンテンドーDSからも軽く一本
コナミから株式売買トレーナー カブトレ

下の日本語を選択後、カブトレの缶を購入するとページに行けます。
マネーゲームなんて言葉がありますけど
とうとう来たかという感じです。
要は株取引を実際のデータを元にシミュレーションするというもの。
脳トレというライトユーザー向けに
その地位を一気にのし上げた機種ならではの作品です。
グラフ変動を線で書くことでそれに近い銘柄を検索するというのは
DSのタッチパネルならではの要素と言えるでしょう。

