桜もちの銘菓
間違いなく東京銘菓の1つとして数えられる一品
長命寺の桜もちです。

隅田川沿い桜橋の向島方面にお店があります。
売られているのは桜もちのみ。
持ち帰りはもちろんその場でお茶と一緒に頂くこともできます。
よくデパートなどで売られている桜もちと違い
くるんでいる葉は大きく、3枚も使われています。
香り付けと乾燥防止のためで
たしかに香りは他と比べられるものではありません。

ここでよく迷うのが葉は食うべきものなのか否か?
もちろん食べられるものなので全部食べてもいいのですが
私個人としては少々もさもさ感が多いので1枚だけそのままで
食べることが多いです。
どうやら食べないのが通な食べ方だそうですが。
桜の季節は予約でいっぱいになり買えませんが
この時期は簡単に買えます。
浅草から向島百花園の中間ですから
途中休憩としてもいい場所です。
長命寺の桜もちです。

隅田川沿い桜橋の向島方面にお店があります。
売られているのは桜もちのみ。
持ち帰りはもちろんその場でお茶と一緒に頂くこともできます。
よくデパートなどで売られている桜もちと違い
くるんでいる葉は大きく、3枚も使われています。
香り付けと乾燥防止のためで
たしかに香りは他と比べられるものではありません。

ここでよく迷うのが葉は食うべきものなのか否か?
もちろん食べられるものなので全部食べてもいいのですが
私個人としては少々もさもさ感が多いので1枚だけそのままで
食べることが多いです。
どうやら食べないのが通な食べ方だそうですが。
桜の季節は予約でいっぱいになり買えませんが
この時期は簡単に買えます。
浅草から向島百花園の中間ですから
途中休憩としてもいい場所です。

